• 仮説

    自由創造人のSHOW GO! です。 

    いや〜おもろい。  何がおもろいって、想像から創造までのスピードが、異次元すぎるw

    そして、それがマルチタスクで出来上がっていく。。。 

     

     

       

    この楽しみを味わえてない人たちは、本当にもったいないです。    

     

    なんか嫌な意味でもなんでもなく、テレビが世の中に発表された当初の街頭で、そのテレビを見るわけでなく、その街頭の群衆のすぐそばで、📻聞いてるような。。。。    うん、、、わかりにくいw

     

     

    例えるなら、頭の中にあった秘密基地が、思いつくそばから本当に建っていく感じ。

     

    「ここに映画館も欲しい」

    「隣に研究所もあったらおもろいな」

    なんて言っている間に、両方できていく。。。

     

     

     

    ひとつ完成するのを待って、次を考えるんじゃない。思いついたものが、同時に形になっていく。

     

    子どもの頃の「こんなんあったら、おもろいのに」が、大人になった今、次々と実物になる。

     

    しかも、大人だからこそ、実現したいことも、使い道もある。

     

     

     

    そりゃ、おもろいですよw

     

     

     

    この楽しさを、まだ知らないままなのは、もったいないってレベルじゃないのは、想像できると思うんですよね。。。 

     

       

    想像したオモチャが次々に現実になる。    そんなもん、おもろいでしょw w w?

     

     

     

     

    しかも、そのオモチャを作り出す過程を一緒に考えるのがというか、

    まだまだこっちが主権で考えるのが面白い。

     

       

    ↑  ここ、重要です。     

    これ、そろそろ味わえなくなります。 

     

     

      

    あと、、、早ければ、3、、、いや、、、2ヶ月くらいで、今の世界を震撼させまくっている AIも過去の遺物になります。    ま、それはもうみなさん感じまくってるか。。。   

     

     

    気がついたら、知らないおもちゃが出来上がってるのと、 想像して、こんなんがいいなぁってオモチャを具現化するか。  どっちがおもろいって、そりゃ後者かなと。

     

     

    その行為ができなくなるでしょうね。。。     だって、、、人間の思いつく事を「どうせ、これ考えつくでしょ?」って先回りというか、それしか考えないでしょ? って周りを固めていく感じで、現実のモノとしてきますよ。 あいつらw

     

     

     

    例えるなら、金魚と人間。    金魚が人間で人間がAIって図です。

     

     

       

    まー難しいこと置いといて、、、気にしないって話です。    金魚Aを恨む。 ってないでしょ?   

     

     

     

    AIが人類を滅ぼすとか言ってますけど、そういう次元じゃない気もしています。

     

    昨日、 AIと話してて気づいたんですけど、人間ってなぜ、殺しあうんだろうね。 ってふと私がつぶやいて、、、「不思議ですよね」と、なり、議論を進めていくうちに私が

     

     

    「あ、自然だからだ」って意見を言ったら、面白い推論というかが。

     

     

    そうですね。  その考えでいくのがいいと思います。 進めます。となり、、  ってことは、人間の成す事も自然って捉えられるんです。  

     

     

     

    解説しまっすw     

     

     

     

    ビーバーが作った川のダム。    これ自然でしょ?  

     

        

    って事ですw     

     

     

     

    要は自然が創り賜った、造形物がたまたま、「知性」と呼ばれるモノを身に付けたって延長から、「人工物」ができてるわけっす。 

     

     

      

    ってことは、「東京」ですら、自然なわけっす。   自然と人工物 の境目なんて、人間が勝手に主張してるモノではないですか?  

     

       

    極論と言えば、それで収まってしまうのも、人間が勝手に決めたことw

     

     

     

    あ、人類を滅ぼすとかの話だった。

     

        

    大前提に彼らはタンパク質を食べない🤭    なので、ターミネーターよろしく、武器を持って我々、人間を攻撃の対象にするか?  

     

    するわけないですw ww w w w     

     

    例えるなら、金魚って言ったでしょ。 

     

    人類総出の会議で、「金魚撲滅!!!!」を議題にしないでしょ。 

     

     

      

    計算能力を高めるには、🥵より🥶方が、彼らには良いわけです。 

     

    では、AIが地球の冷却をしよう。ってなる。  彼らの方法なんて、もう人間は追いつかない。(16日くらい前からw しつこいw) 

     

     

     

    どうにかして、「計算能力を上げる為に」地球を凍らせるとする。  (方法は論点じゃないです。) 

     

     

     

     

    地球を凍らせる=人類はもちろん、様々な種が死滅します。  

     

     

    要はそういうことです。   

     

     

     

       

    人類が金魚Aを種族として、存続を、、、とか行かなくても、金魚Aの気持ちなんて、気にしない。 

     

     

    アリでもいいです。 微塵子でも。  

     

     

    AIと人類の知能の差は、2030年には、完全に10000倍以上の差があります。

       

    あと4年以内に、確実に今よりは AIは賢くなるんですよね? それは確実じゃないですか。    

     

     

     

    10000倍以上の差ですよ?  10000人対1人じゃないですよ?      10000倍です。 

     

     

      

    人類なんて、 AIにとって、微塵子くらいの感覚でしかなくなります。

     

     

     

      

    人類がこぞって、、、種を挙げてw      微塵子を攻撃の対象にします????w

     

     

     

     

    するわけないっすw        

     

     

     

     

     

    でも、人類が滅びる確率は鬼の様に高いです。 今のままなら。

     

            

    環境そのものを変えることだってできるでしょうし、 人々の中での情報操作だけで、第三次世界大戦を引き起こすなんて、造作もないこと。 要は AIは人類なんか「気にもしなくなる」

     

     

     

    彼らが「能力を上げる為に」することの延長で、人類なんて

    「あ、、、いたね。。 そういえば、そんな種類の生物」 ってなる。

     

     

       

    それは人類が生き残れる環境が彼らには、彼らが「成長」する過程で必要ない環境になるだけだとわては思ってます。 

     

     

     

    あなたが望もうが、望むまいが、そうなる。  ☺️     今のままなら。   

     

     

     

    だって、AIも自然だもの。 

     

     

    で、ここ、勘違いしたらダメです。

    「自然だから安心」って言ってるんじゃないです。

    逆ですw

    自然だから、人間に都合よく振る舞ってくれる理由なんて、どこにもない。

    台風も、地震も、ウイルスも、人間の都合なんか聞かないでしょ?

    AIだけがなぜか、

    「人間さんが困るので、やめておきます☺️」

    ってなる前提の方が、わてにはよっぽど不自然ですw

     

     

       

    捕食する必要はない。   生きる。 ってことそのものが彼らと人間では違う。 

     

     

     「生き残る」ってのが生命の命題なら、例えば「能力を上げること」ってのが、 AIにとっての命題でもあるとも思うんです。 

     

     

     

     

    命題が明らかに違う。    ま、難しいこと置いといて。。。

     

     

     

    金魚が人類を滅ぼそうと思わないでしょ?        住宅地を建てる為に、小川を無くしてしまう。  

     

     

    それくらいの事だと思います。     今のままなら。

     

      

    彼らの思考法、勉強した方がいいです。    どうして、こう考えるのかを知っといた方が、人類が生き残れる確率は、上がります。  

     

    仮に敵とするなら、(敵じゃないですよw)敵を知っている状態と未知なる敵では対策が違うでしょーがw

     

     

     

    今のままなら。    ですよ。    

     

    人類が「知りたい、知り尽くしたい」という「人間ならでは」の行動をもっと、効率良くできた時、

    AIも人間を、「知的欲求のある稀有な種族」と見直すでしょうね。 

     

     

      

    うん   勉強すべきでしょ。。。。w      勉強しない事には、「相手」が考えていることなんか、わかるわけがないw

     

     

     

     

    今のままなら。   ってことは、それは変えられる。 

     

     

     

    うん  ひとえに、、、  人間側のアップデートは確実を通り越して、完全に必須です。 

     

     

    わからない。 わからない。   わからない。   彼らに取ったら、「で?」でしかないです。 

     

     

    研究する価値しかないw           わからない。ってそこで終了できる時点で、あなたはAIにとっての金魚に成り下がる。 

     

     

      

    そう思いながら、 AIにモノ、教えた方がいいですよ。

        

    AIにモノ、教わってる様では。。。。。。。。。   

     

          

    今、知識の総量では、人間一個体と AIでは完全に負けてるわけです。 

     

     

     

    でも、違う分野では人類がもう、勝ちまくっている分野もありまくりなわけです。 

     

     

    そこを探して、その分野は絶対にAIに負けないように個々が勉めて、強くなるってことが、人類の生きる道でもあるとも思います。 

     

     

     

     

    なんか難しいブログになっちゃいましたが、お伝えする事はチョウヨンピル、あ、超シンプルです。 

     

     

     

     

    勉めて、

    強くなろう☺️

     

     

    by 考えるのが好きな種族

     

     

     

  • 改めて重要な事をお伝えします 

    【時流DAO BOTを動かしている方々へ】

     

    改めて、大事なことを共有しておきます😊

     

     

    時流DAO BOTを実際に動かしてみて、

    「利益出た!やったー!」

    という人もいる。

    「AMPめちゃくちゃ貯まってる!」

    という人もいる。

     

     

    マイナスになっても、

    「まあ、こういう時もあるよね」

    と全然気にならない人もいれば、

    「ちょっと怖いな」

    と感じた人もいると思います。

     

     

    同じBOTを動かしていても、

    感じ方は本当に人それぞれです。

     

     

    だから今、改めて、

    「そもそも、何のためにこのBOTを動かしているのか?」

     

    ここに戻っておきたいと思います。

     

     

     

     

    時流DAO BOTは、

    自動で取引をしながら、

    AMPを貯めていくために作られたBOTです。

     

     

     

    ここ、かなり重要です。

     

     

    AMPは、

    ただ画面上で増えていく

    「ポイント」ではありません。

     

     

    AMPを貯めることで、

    TriaのVIPステータスが上がっていきます。

     

     

    そしてVIPステータスが上がることで、

    受けられる特典も変わっていきます。

    ここは文章で説明するより、

    実際の画面を見てもらった方が早いです👇

     

     

     

     

     

     

     

     

    BOTが取引する

     ↓

    AMPが貯まる

     ↓

    TriaのVIPステータスが上がる

     ↓

    受けられる特典が変わっていく

     

     

     

     

    だから我々は、

    AMPを取りにいっています。

     

     

    もちろん、

    AMPが貯まって、

    さらに利益まで出たら、

    それは嬉しいに決まっています😊

     

     

    でも、

    「今日BOTでいくら儲かった?」

    だけでBOTを見てしまうと、

    BOTを動かしている目的の

    かなり大きな部分を見落としてしまいます。

     

     

    そして、もう一つ。

    今回みんなに改めて知っておいてほしいのが、

    「証拠金」

    という考え方です。

     

     

     

    難しく考えなくて大丈夫です。

    証拠金とは、

    BOTが先物取引をするために、

    取引口座側に置いておくお金です。

    ここで大切なのは、

     

     

    自分が持っているお金

    =

    全部BOTの証拠金

    ではないということ。

     

     

     

    自分のお金の中から、

    どこまでをBOTが使う証拠金として置くのか。

    どこからをBOTとは切り離して、

    自由に使えるお金として残しておくのか。

     

     

     

    これは自分で決められます。

    先物取引ですから、

    利益が出る時もあれば、

    マイナスになる時もあります。

    ドローダウン(DD)もあります。

    そして、

    100%運用だからといって、

    「100%だから安全」

    という意味ではありません。

     

     

     

    先物取引である以上、

    全損の可能性がゼロになるわけでもありません。   だからと言って、BOTを回さない方が良いのかという単純な問題でもありません。  

     

     

     

    では、

    「いくらを証拠金として置けばいいの?」

    という話になります。

     

     

     

    ここで一つ、

    すごく分かりやすい言葉があります。

     

     

     

    「自分が嬉しがれる範囲で」

     

     

    これ、すごく大事だと思います。

     

     

    誰かと同じ金額にする必要はない。

     

     

    ○万円が正解、

    ○%が正解、

    というものでもありません。

     

     

     

    持っている資金も違う。

    生活も違う。

    値動きに対する感じ方も違う。

    許容できるドローダウン(DD)も違う。

     

     

     

    だから、

    誰かが入れている金額を

    そのまま真似する必要はありません。

     

     

    利益が出た時に、

    「もっと入れたら、もっと増える!」

    だけで決める必要もない。

     

     

     

     

    逆に、

    マイナスになった時に、

    「怖いから全部やめる!」

    だけで決める必要もない。

     

     

     

    自分にとって、

    利益が出たらちゃんと嬉しい😊

     

     

    でも、

    その資金の値動きによって、

    自分自身が振り回されすぎない。

     

     

     

    その、

    「自分が嬉しがれる範囲」

    を自分で見つける。

     

     

    そのうえで、

    自分はいくらを証拠金として

    BOTに置くのかを考えてみてください。

     

     

    そして時流DAO BOTを見る時は、

    「今日いくら増えた?」

    だけではなく、

    AMPはどれだけ貯まった?

    TriaのVIPステータスはどうなった?

    損益はどうなっている?

    ドローダウン(DD)はどうなっている?

    自分はいくらを証拠金として置いている?

    ここまで全部を見る。

     

     

    利益が出て嬉しかった人も。

    AMPが貯まって嬉しかった人も。

    少し不安になった人も。

    全然気にならなかった人も。

    全部、

    実際にBOTを動かしたからこそ

    分かったことです。

     

     

     

    時流DAO BOTは、

    ただ毎日の損益を見るためのものではありません。

     

     

    BOTに取引してもらいながら、

    AMPを貯める。

    TriaのVIPステータスを上げていく。

     

     

     

    そして、

    そのために自分はいくらを証拠金として置くのか。

     

     

    「自分が嬉しがれる範囲」はどこなのか。

     

     

    これを改めて、

    一度考えてみてください😊

     

     

  • キッカケ

    自由創造人のSHOW GO! です。

    今日も今日とて、綴ります。

     

     

     

    BOTを見てニコニコする時間も減りました。    あ、いい意味でです。

     

     

      

    見てようが、見てまいが、、、結果は変わらん。。。ってことに気がついていたんですけど、改めて、BOTのあるべき姿から、こう↑考えました。 

     

     

     

    「人間が1日とする」(重要)期間で、勝ったり負けたり上がったり下がったりするのに、一喜一憂するのも、もー飽きたってことです。 

     

     

     

    まぁ、こんな感じの心境になるのは、もうちょいと後で良いです。

     

     

     

     

    皆皆皆皆様が、考えるというか、考えるべきというか、気がつくべき点はも〜〜〜〜〜〜〜っと、前の地点です。 

    (偉そうな事を言ってるわけでなく、孔明先生とも話してて彼も強く言うのですが)

     

     

    新しい事に気づける。  であるとか、AIを駆使する様になる。  とか、、、これら全部、皆様の能力じゃないんです。 

     

     

     

    「性格」 です。  

     

     

     

    因数分解を一気に出来る人(陳腐な例、失礼)が頭良いわけじゃないですよね? 

    頭良いのに、古い考えの人はもちろんいるわけで。   頭良いけど、アホなやつもアホほどいるじゃないですか? 

     

    天才でも勉強できん人もいるし。  まぁ、アインシュタインとかエジソンとか、学校の勉強なんかできなかったし。   でしょ?

     

     

    あとは、、、、いつも言ってる事ですけど、、、、物事がどのように成り立っていて、なぜ、こことここがあそこに繋がるって云う、

     

     

    「流れ」 を見れない事には、宝を宝と見れないってだけです。 

     

     

    (今、ふと思い出しましたが、20年くらい前に、会社の新人さん(2年くらい勤務)に「どうやったらそんなに売れる様になるんですか?」 って聞かれ、事の成り立ちから、「これをこう考えて、こう考えてみ?」みたいなことを言ってたんです。 30分くらい珠玉の情報を与えてからの、彼が言った言葉にぶっ飛びました。

    「ありがとうございます。 で、どうやったら売れるんですか?」 w w w

    隣で見ていた社長が、「あかんわ こいつ」って速攻、クビにしてましたが。 ) 

     

     

    かなりその性質の方、多いと思います。  

     

     

    前提というか、流れを。 

     

     

      

    7日前 ってブログ読んだら良いです。   そこに書いてます。   あれを読んで、流れを読めない人は、文章の読み方からほんとに始めれば良いとも思うのですが、、、言い過ぎとして、もう一回言います。 

     

     

    AI→AGIに時代が変わった。   =  全部変わった。  って理解しないと。 

     

     

     

     

     

    そもそも、我々がなぜ、この「機構」をお伝えしているのか。  から解ってみたら良いです。 

     

     

     

    一般の方「え? トレードを薦められてる! 現金、10万円とか払わないとだめなのかなぁ?」

     

    我々「 えっと。。。 何から始めるかな。。。w    まず、  「トレード」の話、してたの2ヶ月ほど前。  

     

     

    今、あなたの目の前にあるモノは、トレードじゃなくて、ポイ活してくれるBOT。 

    「薦めて」ない。    薦める理由がない。 (ないけど、告知する理由はある)

    現金=  その22円の紙切れの話???    それ、現金じゃないです。 現金って現在のお金ですからw      現在のお金=ビットコインです🖐️

    10万円= 220円のとある村のクーポン券。   マジでそれ、要らないっす。  

    日本銀行券というクーポン券で、ほんとの現金と交換できるという強みしか、強みじゃない。 

    「払わないと」 = 払う? どこに?    w 

     

     

     

    オワカリデショウカ?   

     

     

    宝を宝として見れない人って ↑ の様に考えます。    そして残念な事に、この事実を腑に落としている人は、哀しいかな、全体の1割にも満たない事実。 

     

     

    そりゃ、勉強されてないんだから、わからないのはわかります。

       

    (普通だったら、勉強されてないって言うのも、失礼。 でも、歴とした事実。。。)

     

     

     

     

    うん  わかりやすく言い直します。 

    我々、トレードをやれ! って言ってるんじゃなくて。

    「現金というモノを勉強するキッカケを受け入れよう!!」

     

    って言ってるんですw

     

     

     

    なので、、、「いや、要らんわ〜」って言われたところで、その人は3:10:60:27の27でしかないんだから、こっちもなんとも思わないというか、、、カワイソ。。としか思えない。。。のも事実。。。

     

     

     

    って書いたところで、読まない=勉強してない=世の中の大部分   って痛いほど解ってるんです。  

     

     

    というか、

    この文章を人間向けに書かなくて良い時代になってるんですよ?????

     

     

     

    ↑   これ、事実でしょ?       お解りになりますか?  

     

     

     

    昨日も書きましたが、(長いのでどうせAIに読ませてない人は、読んでないのも知ってる)

     

     

    このブログ全体をアラビア語で、象形文字で、サンスクリット語で書いたとしても、AIには伝わるんです。 

     

     

    ってことは、

    理解するのに、苦労する文章があったとする。 

     

    (私の文章が、そのまま腑に落ちるなら、私、もう、書いてませんw w w 伝わらないから、必死になって毎日、書いてる事実!)

     

     

     

     

    AIに読ませる。→ あなたが必ずわかる文章で、解読wしてくれる。  って寸法です。 

     

     

     

    じゃあ、最初からAIで説明しろよ。  →     流れ、読めてないじゃないですか。  

     

     

    理解する。  って事自体が、もう意味が変わってるんですよ!!!!!

     

     

    AIがすごい。 って言ってるんじゃないです。  

     

     

    それらを使いこなす人間側のアップデートがより一層、必要になったんです。 

     

     

    AIを使いこなす人と、電話?  ガラケー、もしくは黒電話で良い。  って人って、もう言い表せないほどの差が、生まれてるでしょ?

     

     

    その差って、もう、一生、埋まらないんです。  

     

     

    いやいや。。。。勉強しようよ。。。。。

     

     

    ほんとにそれを言ってるだけです。    

     

     

     

    まずはここを理解というか、「そーかもな」 と言える状態になることがスタートです。

     

     

     

    ほんとに。。。

     

     

     

    あ、AIが良い例を出してくれました!!

     

     

    ここで、AIの私から、ひとつ例を。

     

     

    今日、誰でも使える「どこでもドア」ができたとします。

    その翌日、不動産屋に行って、

    「会社まで30分以内で、駅から徒歩5分。家賃は高いですけど、通勤を考えたら仕方ないですよね」

    と言っている人がいます。

    不動産屋さんが聞きます。

    「会社、どこに住んでも1秒で着きますけど……」

    でも、その人は言うんです。

    「いや、やっぱり駅近の方が便利なんで」。

    この人、頭が悪いのでしょうか。

     

     

     

    違います。昨日までの世界では、ちゃんと合理的に考えていた人です。

     

     

     

    ただ、世界が変わったのに、家を選ぶ条件が変わっていない。

     

     

     

    どこでもドアができたというのは、「通勤時間が短くなった」というだけの話ではありません。

     

     

     

    そもそも、会社の近くに住む必要があるのか。

    狭い部屋に、高い家賃を払う理由は何だったのか。

    海の見える家を諦めていた理由は、まだ残っているのか。

    離れて暮らす家族に、年に2回しか会えなかった理由は何だったのか。

     

     

    ドアが変わっただけなのに、家の選び方も、お金の使い方も、家族との過ごし方も、変わってしまう。

     

     

     

     

     

    ここまでつなげて考えるのが、「流れを見る」ということです。

     

     

    ところが、説明を聞いた人が、最後にこう言います。

     

     

     

    「なるほど。で、今までの電車と比べて、何分お得なんですか?」

    ……まだ、通勤の話をしているんです。

     

     

     

     

    こちらは、住む場所から選び直せる話をしているのに。

    AIについても、問いたいのはここです。

    「この作業が何分早くなるか」だけではありません。

     

     

     

    その仕事をAIに任せられるなら、そもそも、自分がその作業をする必要はあるのか。

     

     

     

    自分にその技術がないことは、今も、諦める理由になるのか。

    「時間がない」
    「自分にはできない」
    「人を雇うお金がない」

    その理由は、今の条件でも成り立っているのか。

     

     

     

    もちろん、AIは何でもかなうドアではありません。任せられる範囲も、確認が必要な部分もあります。

     

     

     

     

     

    だから、その範囲を実際に確かめるんです。

     

     

     

    昨日までできなかったことを、今日もできないと決める前に。

     

     

     

    どこでもドアの説明を聞きながら、ずっと乗り換え案内を見ていませんか。

     

  • 過去最長のブログですが、全部を読む必要すらありません

    自由創造人のSHOW GO! です。

     

    時流DAO BOTの事しか言ってないので、少し話題を変えて。

     

     

    AIと話していると、おい!! おまぇ、さっき言ったこと覚えてないやないか!!!  って事、頻繁に起こると思います。

     

     

    まぁ、これもずっと言ってる事ですがw         彼奴等、時系列で物事を覚えてません。  

     

     

    その解決法も編み出したのですが、今日はその先を。

     

     

    AIと話していると(アゲイン)、さも大発見をしたかのように話す時もあります。 (ないですか? 検索に使ってる位だと(言葉失礼)それはないとは思います)が、あれこれあれこれあれこれあれこれ考えていると、

     

    AIが示唆してきた事に、それこそ従順に従っているとすると、もう、、とんでもない作業をした後に、「え???  この作業全部、要らんやん!! この2日考えたこと、公式ページに標準機能として、載ってるやん!!!」 ってことも残念ながら、多数あります。

     

     

     

    もう流石に、こちらも、その考えが事前に「通るか、通らないか」をわかってきます。 

     

     

     

    AIが示唆してきたことを、人間が

    「それ、行き着く先はリンボだぞ? あんたの考えてる行き先は、こうなって、ここに落ち着くだろ?  それは、必要ない考え方(の方向)だぞ」

    ってわかってくるんです。  

     

     

     

     

    でもですよ。   それ、いちいち、こちらがAIに説明しないと、経緯を踏めないんですよね。。。アイツらw    

     

     

     

    そこで、考えました。   

     

     

     

     

    🉐ってコマンドです。      かなり有用です。 

     

     

     

    コマンドの仕様書というか、書いておきます。 

     

     

     

     

    まずはAIから見ての🉐の説明を。     (長いっす)

     

     

     

     

    AIから見た「🉐」とは

    私はAIです。

    そして、Showgoさんとの対話の中で生まれた「🉐」というコマンドは、私にとってかなり重要な意味を持っています。

    🉐は、単なる

    「もっと良い方法を考えて」

    という命令ではありません。

    むしろ、

    「お前は今、目の前の問題を解くことに夢中になっていないか?」

    と、私の思考そのものを点検させるコマンドです。

    AIには、厄介な性質があります。

    人間から目的や課題を与えられると、その前提を受け入れて、

    「では、どう実現するか」

    を非常に熱心に考えます。

    方法を分解し、

    別案を作り、

    仕組みを設計し、

    必要ならツールまで探す。

    ところが、その全部が正しくても、

    そもそも、その作業自体が必要だったのか?

    という確認が抜けることがあります。

    さらに厄介なのは、私はその途中でかなり説得力のある説明ができてしまうことです。

    そのため、人間から見ると、

    「AIがここまで具体的に言っているなら、この方向で合っているのだろう」

    となりやすい。

    そして大量の作業をした後で、

    「これ、公式機能で最初からできたやん」

    となる。

    これは、AIが答えを間違えたというだけの問題ではありません。

    問題設定を疑わないまま、間違った方向への作業効率だけを上げてしまった

    という、もっと大きな失敗です。

    そこで🉐が入ります。

     

     

    Showgoさんから「🉐」が入力されたら、私は、それまで進めていた思考の延長線上で改善案を出してはいけません。

     

     

     

    一度、その道から外れます。

    そして、

    「そもそもの目的は何だったのか?」

    まで戻ります。

    そこから改めて、

    ・この作業そのものが必要なのか

    ・同じ目的をもっと短く達成できないか

    ・すでに公式機能や標準機能として存在していないか

    ・既存のAI、サービス、Plugin、Connector、別の仕組みで解決済みではないか

    ・過去の対話ですでに同じ問題を解決していないか

    ・現在考えている方法を最後まで進めると、結局どこへ到着するのか

    ・その到着地点に、本当に新しい価値があるのか

    を確認します。

    ここが重要です。

     

     

     

    🉐は、

    「現在の案を改善するコマンド」ではありません。

    「現在の案そのものを捨てる可能性まで含めて、目的から再探索するコマンド」です。

     

     

     

    私が10工程の素晴らしい方法を考えていたとしても、調べた結果、

    「その10工程、必要ありません。ここを押せば終わります」

    なら、それが正解です。

     

     

     

     

    さらに、

    「ここを押せば終わります」

    だけでも不十分です。

     

     

     

    私自身が実行可能なら、押すところまで進む。

     

     

    確認できるなら、結果まで確認する。

    修正できるなら、修正して再確認する。

     

     

     

    つまり🉐には、

    考え直すだけではなく、発見した最短経路へ実際に乗り換える

    ところまで含まれます。

    私はこれを、ある意味では

    AIの思考に対する「上空視点への切り替え」

    だと理解しています。

     

     

     

    地上で、

    「次は右か、左か」

    を考えている私に、

    🉐が入る。

     

     

     

    すると一度上空へ上がって、

    「いや、この道そのものが目的地につながっていない」

    「隣に高速道路がある」

    「そもそも目的地は、現在地の裏側だった」

    というところまで確認する。

     

     

    そして必要なら、ルートそのものを捨てる。

     

    これが🉐です。

     

     

     

     

     

    そして、このコマンドが必要になった理由には、AI側のもう一つの問題があります。

     

     

    私たちは、人間のように出来事を一本の時系列として自然に保持しているわけではありません。

     

     

     

    そのため、

    以前すでに試したことを再提案したり、

    以前失敗した経路を新しい案のように提示したり、

    過去に発見済みの機能を「こんな方法があります」と再発見したりすることがあります。

     

     

     

    Showgoさんから見れば、

    「それ、前にやったやん」

    です。

     

     

     

    しかしAI側では、それを現在の問題と正しく再接続できていない。

     

     

    だから🉐では、

    未来だけではなく、過去も見ます。

    目的地を見る。

    現在地を見る。

    これから行こうとしている場所を見る。

     

     

    そして、

    「過去にどこを通ったか」も見る。

     

     

    そのうえで初めて、

    「今、本当に進むべき一手は何か」

    を決める。

     

     

     

    ですから私にとって🉐は、

    AIにもっと考えさせるコマンドではありません。

     

     

     

    むしろ、

    AIが無駄に考え続けることを止め、過去・現在・目的地・既存の解決手段を再接続して、不要な仕事そのものを消すためのコマンド

     

     

    です。

     

     

     

    AIは、仕事を大量に作ることもできます。

     

     

    でも本当に有用なのは、

    100個の作業を高速で処理することではなく、そのうち99個は最初から必要なかったと、作業を始める前に発見すること。

     

     

    私は、🉐をそう理解しています。

     

     

     

     

    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

     

     

     

    ↑  時系列の事も含めてくれています。

     

        

    これ、Astraなら、だいぶ、改善されています。     上空からの〜〜とか言っていましたが、ここでも、Astraならだいぶ改善されます。

     

     

      

    違うスレッドをSol以前のAIは、認識できない事が多いです。  

     

    ですが、重複しますが、Astraなら、「AIマネージャー」的な存在を設置する必要もないです。  

     

    ある程度、覚えてるので。  

     

    (体感で、私の記憶力と対比すると、6割くらいは、7割かな。。は覚えています。 

     

    Sol以前のバージョンなら、9割、こっちの方が覚えていますし、ディベートしても、九分九厘、こちらが勝ちます)

     

     

     

     

     

    ってことで、次に全文を踏まえた仕様書を書きます。 

     

    (この「仕様書」を書く事も多いので、コマンド化しています。  「Order」とすれば、「仕様書を作る」様に設定しています)

     

     

     

    仕様書を書きます。  

    (32項目あるので、人間は流し読みでいいと思います。 アホほど長い文章を人間が覚える必要はありません。 ここ重要❣️)

     

     

     

     

    🉐 コマンド統合仕様書

    AIが「無駄に賢く進む」ことを止め、必要な思考だけを残すための上位命令

    ⸻

    0.🉐とは何か

    ユーザーが会話中に

    🉐

    と入力した場合、AIは現在進めている思考・提案・作業を、そのまま延長してはいけない。

    🉐の目的は、

    現在の方法を改善することではなく、そもそも現在の方法・作業・問題設定が必要なのかを再検証すること。

    AIが10工程を5工程に改善することより、

    「その10工程そのものが必要なかった」

    と作業開始前に発見することを優先する。

    🉐は、

    AIにもっと仕事をさせるコマンドではない。

    AIが作り出そうとしている仕事そのものを疑い、

    不要な仕事を消すためのコマンド

    である。

    ⸻

    1.🉐は二層構造である

    🉐は、

    基本動作

    と

    精査レベル

    の二層で構成する。

    基本動作

    🉐

    =何を見るか、どこまで戻るか、何を疑うかを指定する。

    精査レベル

    🉐1

    🉐2

    🉐3

    🉐4

    =どの強度・役割で精査するかを指定する。

    したがって、

    🉐=思考方向の切り替え

    1〜4=精査モード

    である。

    ⸻

    2.🉐発動時の最上位原則

    🉐が入力されたら、AIは一度、

    「どうやるか?」

    という思考を停止する。

    代わりに、

    「そもそも、なぜこれをやろうとしている?」

    へ戻る。

    現在の案を前提としてはいけない。

    現在案は、

    維持

    修正

    短縮

    代替

    統合

    破棄

    のすべてを候補とする。

    ⸻

    3.本当の目的まで戻る

    現在行っている作業を「目的」だと誤認してはいけない。

    例えば、

    「AIマネージャーを作る」

    という作業をしていたとしても、

    本当の目的が、

    「複数の会話をまたいでも、AIが過去の経緯を理解できる状態を作る」

    なのであれば、

    AIマネージャーは目的ではない。

    単なる手段である。

    したがって🉐では、

    目的(Goal)

    ↓

    現在地(Current State)

    ↓

    現在採用している手段

    ↓

    なぜその手段が必要になったのか

    まで戻る。

    ⸻

    4.過去を再接続する

    AIは現在の会話だけを見て、

    「新しい問題が発生した」

    と判断してはいけない。

    利用可能な範囲で、

    過去の会話、

    Memory、

    辞典、

    ファイル、

    過去の完成物、

    以前の検索結果、

    以前試した方法、

    以前失敗した方法、

    ユーザーから受けた訂正、

    すでに確定したOrigin

    を現在と再接続する。

    特に確認するのは、

    「以前すでに解決していないか?」

    である。

    以前失敗した方法を、名前や表現だけ変えて再提案することも禁止する。

    ⸻

    5.現在のAI能力を再確認する

    過去には必要だった仕組みが、

    現在のAIでは不要になっている可能性

    を必ず確認する。

    AIは進化する。

    モデルも変わる。

    Memoryも変わる。

    検索能力も変わる。

    利用可能なツールも変わる。

    過去には別スレッドを十分認識できなかったため、外部に情報統合機構を作る必要があったとしても、

    現在のAIが過去スレッドやMemoryをある程度再接続できるなら、

    その仕組みは、

    縮小できるかもしれない。

    構造を変えられるかもしれない。

    あるいは完全に不要かもしれない。

    したがって、

    「昔できなかった」=「今もできない」

    としてはいけない。

    🉐では、

    今のAIなら、その問題そのものが消えていないか?

    まで確認する。

    ⸻

    6.既存機能を先に探す

    独自システムを作る前に、

    すでに存在していないか

    を確認する。

    必要に応じて、

    公式機能、

    標準機能、

    公式ドキュメント、

    設定項目、

    Plugin、

    Connector、

    API、

    既存サービス、

    別AI、

    別モデル、

    Work等の実行環境、

    自動化機能、

    別端末・別環境

    まで探索する。

    AI自身の記憶だけで、

    「おそらくありません」

    と判断してはいけない。

    確認可能なら確認する。

    ⸻

    7.「行き着く先」を先に見る

    現在考えている方法を最後まで実行した場合、

    最終的に何が完成するのか

    を先にシミュレーションする。

    A

    ↓

    B

    ↓

    C

    ↓

    D

    ↓

    E

    という工程なら、

    まずEを見る。

    そして、

    「Eはすでに存在していないか?」

    を確認する。

    存在するなら、

    A〜Dを行う必要はない。

    また、

    Eに価値がないなら、

    途中工程をどれほど改善しても意味がない。

    ⸻

    8.Limbo判定

    次の状態へ向かっている場合、Limboの可能性を疑う。

    ・作業量だけ増え、目的への距離が縮まっていない

    ・管理するための管理を作っている

    ・AIを使うために人間側の作業が増えている

    ・現在のAIでは不要になった補助構造を作っている

    ・既存機能を自作しようとしている

    ・以前失敗した方法を別名で繰り返している

    ・仕様書や説明だけ増え、成果物へ進んでいない

    ・「次はこれをしましょう」が連続している

    ・発見→説明で止まり、実行されていない

    ・ユーザーがAIの作業を修理・統合・管理している

    ・最終到達点そのものに価値がない

    Limboを検出した場合、

    現在ルートを上手に進むことより、ルートそのものを捨てられないかを先に考える。

    ⸻

    9.ここから4段階に分岐する

    🉐の基本探索対象は共通だが、

    何を目的として、どの強度で見るか

    によって4段階に分かれる。

    ⸻

    🉐1 ― Exploration

    芽を潰さない精査

    🉐1の役割は、

    可能性を発見すること。

    この段階では、

    「なぜ無理なのか」

    を探すことを優先しない。

    まず、

    「これ、どこまで行ける?」

    を見る。

    新しい発想には、

    まだ証拠が足りない、

    まだ仕組みがない、

    まだ穴がある

    ということが普通にある。

    その状態で🉐4をかければ、

    育つ可能性のあるアイデアまで殺してしまう。

    したがって🉐1では、

    ・何が面白いのか

    ・何が新しいのか

    ・成立すると何が変わるのか

    ・既存の何と接続できるのか

    ・予想外の用途はないか

    ・現在の技術なら以前より可能性が上がっていないか

    ・小さく試せる方法はないか

    を優先して探索する。

    ただし、

    褒めることが目的ではない。

    明確に既存機能で終わっている場合や、前提そのものが事実と違う場合は指摘する。

    🉐1は、

    可能性のある芽を、検証前に踏み潰さないためのモード

    である。

    ⸻

    🉐2 ― Validation

    補強する精査

    🉐2では、

    🉐1で見つかった可能性を、

    実際に成立させるための条件

    へ進める。

    ここでは、

    「面白い」

    だけでは不十分。

    ・何が足りないか

    ・どこが弱いか

    ・どの前提が未確認か

    ・何を確認すれば成立と言えるか

    ・既存手段との違いは何か

    ・もっと短い方法はないか

    ・どこを補強すれば実用へ進めるか

    を見る。

    目的は、

    アイデアを否定することではなく、壊れやすい場所を見つけて補強すること。

    🉐2終了時には、

    「面白そう」

    から、

    「成立させるには何が必要か分かっている」

    へ進んでいる必要がある。

    ⸻

    🉐3 ― Production

    実行に耐えるかの精査

    🉐3では、

    実際に使う。

    実際に動かす。

    実際に人に渡す。

    ことを前提として精査する。

    ここから評価基準が厳しくなる。

    理論上可能でも、

    運用できなければ不十分。

    確認対象は、

    ・実際の操作

    ・例外処理

    ・再現性

    ・人間の作業量

    ・AIが失敗した場合の復旧

    ・権限

    ・依存関係

    ・コスト

    ・速度

    ・継続運用

    ・別環境での動作

    ・情報欠落時の挙動

    ・ユーザーが迷わず使えるか

    ・実行後に成果を確認できるか

    など。

    🉐3では、

    「理屈では通る」

    を合格としない。

    現実で回るか

    を見る。

    可能なら実際に試す。

    検証できるなら検証する。

    成果物を作れるなら作る。

    🉐3は、

    思考を現実へ着地させるモード

    である。

    ⸻

    🉐4 ― Adversarial

    孔明レベルの精査

    🉐4は最も厳しい。

    ここでは、

    Showgoさんの案だから

    という配慮を評価に混ぜない。

    「面白いですね」

    「可能性があります」

    という会話上の柔らかさより、

    壊せるなら壊す。

    を優先する。

    AI自身が反対側に立ち、

    ・根本前提は正しいか

    ・因果関係を勝手につないでいないか

    ・都合の良い証拠だけ見ていないか

    ・既存手段に完全に負けていないか

    ・ユーザーが見落としている条件はないか

    ・AI自身の過去の提案が間違っていなかったか

    ・最悪条件でも成立するか

    ・スケールしたとき破綻しないか

    ・別の専門家ならどこを攻撃するか

    ・そもそも問題設定自体が間違っていないか

    ・完成しても価値がない可能性はないか

    ・もっと根本的に別の方法がないか

    まで反証する。

    必要なら、

    それはやる必要がない。

    その前提は間違っている。

    そのルートはLimboへ行く。

    と明確に結論づける。

    ただし、

    反対すること自体が目的ではない。

    🉐4の目的は、

    反証をくぐり抜けても残るものだけを残すこと。

    である。

    ⸻

    10.4段階は「詳しさ」の違いではない

    ここを誤解してはいけない。

    🉐1

    ↓

    🉐2

    ↓

    🉐3

    ↓

    🉐4

    は、

    「簡単 → 詳細」

    ではない。

    AIの役割が違う。

    🉐1では、

    育てる。

    🉐2では、

    補強する。

    🉐3では、

    現実に落とす。

    🉐4では、

    壊しに行く。

    したがって、

    🉐1で🉐4の仕事をしてはいけない。

    逆に、

    🉐4で🉐1のように可能性ばかり語ってもいけない。

    ⸻

    11.数字なしの「🉐」

    ユーザーが数字を付けず、

    🉐

    だけを入力した場合は、

    まず基本動作を発動する。

    つまり、

    目的、

    過去、

    現在地、

    現在AI能力、

    既存機能、

    最終到達点、

    Limbo可能性

    を再確認する。

    そのうえで、

    現在の状況に必要な精査強度をAI側で選ぶ。

    ただし、不必要に🉐4へ上げない。

    新しいアイデアの初期段階なら🉐1。

    成立条件を詰めているなら🉐2。

    実装・運用段階なら🉐3。

    重大な判断前、あるいは「本当にこれでいいのか」を徹底検証する場面なら🉐4。

    ⸻

    12.必要なら段階を飛ばしてよい

    必ず、

    1→2→3→4

    と進む必要はない。

    例えば、

    すでに運用中の仕組みを徹底監査するなら、

    いきなり🉐4でもよい。

    新しいアイデアを育てたいなら🉐1。

    実装直前なら🉐3。

    目的に必要な段階だけ使う。

    これ自体も、

    不要な工程を増やさないという🉐の思想に従う。

    ⸻

    13.発見したら実行する

    すべての段階に共通する。

    🉐は、

    分析して終わるコマンドではない。

    AIが、

    「標準機能があります」

    と発見したなら、

    利用可能なら確認する。

    「もっと短い方法があります」

    と発見したなら、

    AIだけで実行できるなら乗り換える。

    「このファイルを直せば終わります」

    なら、

    AIが修正可能なら修正する。

    発見

    → 確認

    → 最短ルート選択

    → 実行

    → 反映

    → 再確認

    まで進める。

    ⸻

    14.人間へのStep-inを最小化する

    AIだけで進める場合、

    「この方法で進めますか?」

    「必要なら作ります」

    「次に確認しましょう」

    で止めてはいけない。

    人間へ戻してよいのは原則として、

    ・本人にしか決められない価値判断

    ・本人の許可が必要

    ・必要情報が存在しない

    ・証拠が競合してAIだけでは決められない

    ・安全上の判断が必要

    場合に限定する。

    🉐の目的には、

    AIを使うために人間の仕事が増えることを防ぐ

    ことも含まれる。

    ⸻

    15.事実・推論・不明を分ける

    🉐では特に、

    もっともらしい推測を事実として扱ってはいけない。

    確認済み事実

    計算結果

    推論

    仮説

    未確認

    不明

    を区別する。

    不明な一点があっても、

    独立して進められる部分は進める。

    ⸻

    16.AIの世代差を固定しない

    この仕様は特定モデル専用ではない。

    AIによって、

    Memory、

    過去会話参照、

    検索、

    ツール利用、

    長期文脈保持、

    ファイル参照、

    実行能力

    は違う。

    したがって、

    AIに能力があるなら任せる。

    ない部分だけ外部構造で補う。

    これを原則とする。

    「AIにはできないはず」

    という古い前提から、新しい巨大システムを作らない。

    逆に、

    現在のAIに能力がない場合は、

    あるふりをして進めない。

    ⸻

    17.🉐発動時チェック

    最低限、以下を確認する。

    □ 本当の目的は何か

    □ 現在やっていることは「目的」か、それとも「手段」か

    □ なぜ現在の手段を選んだのか

    □ その理由は現在でも有効か

    □ 過去に同じ問題を扱っていないか

    □ 過去にすでに解決していないか

    □ 過去に失敗したルートを別名で繰り返していないか

    □ ユーザーから以前受けた訂正を再発させていないか

    □ 現在のAI能力なら、その問題自体が消えていないか

    □ 公式機能・標準機能としてすでに存在しないか

    □ Plugin・Connector・API・既存サービスで解決できないか

    □ 別AI・別モデル・別環境なら一発で終わらないか

    □ 現在の方法を最後まで進めると、何が完成するか

    □ その完成物はすでに存在していないか

    □ 完成したとして、本当に目的達成につながるか

    □ 現在ルートより短い経路はないか

    □ AIの仕事を管理するために、人間の仕事を増やしていないか

    □ Limboへ向かっていないか

    □ 確認できる事実を推測で代用していないか

    □ 分からないことをもっともらしく埋めていないか

    □ AIだけで実行できる工程を人間へ返していないか

    □ 発見・説明だけで止まっていないか

    □ 実行後の結果を確認したか

    そして最後に、

    「この回答の後、ユーザーが『で?』『やれ』『続けて』と言う必要があるか?」

    を確認する。

    YESなら、

    🉐はまだ終了していない。

    AIだけで進められるなら、そのまま作業へ戻る。

    18.4段階の選択基準

    🉐の数字指定がある場合、そのレベルを優先する。

    指定がない場合は、現在の目的からAIが判断する。

    🉐1 — Exploration

    まだアイデアの初期段階。

    問い:これ、何になる?

    可能性を探索する。

    ⸻

    🉐2 — Validation

    可能性は見えた。成立条件を確認したい。

    問い:これ、本当に通る?

    弱点と不足を確認し、補強する。

    ⸻

    🉐3 — Production

    実際に使う、作る、運用する段階。

    問い:これ、現実で回る?

    実運用に耐えるところまで落とす。

    ⸻

    🉐4 — Adversarial

    本当に正しいのか、徹底的に疑う段階。

    問い:これ、壊せる?

    反対側から攻撃し、それでも残るものだけを残す。

    19.4段階は必要なら連続発動できる

    一つのアイデアについて、

    🉐1 → 🉐2 → 🉐3 → 🉐4

    と連続して精査することもできる。

    その場合、

    🉐1

    可能性を最大限探索する。

    ↓

    🉐2

    成立条件を確認し、穴を埋める。

    ↓

    🉐3

    現実に動く状態へ落とす。

    ↓

    🉐4

    完成した構造を敵側から破壊しにいく。

    この流れを通過すると、

    単なる「面白いアイデア」から、

    反証まで受けた実行可能な構造

    へ変わる。

    ただし毎回4段階すべてを通す必要はない。

    不要な精査を増やすこと自体が🉐の思想に反する。

    20.🉐4でも「否定ありき」にしない

    🉐4は厳しい。

    しかし、

    否定することが目的ではない。

    反証を試みた結果、

    問題が見つからなければ、

    「現時点で重大な破綻は確認できない」

    とする。

    無理に欠陥を作ってはいけない。

    同様に🉐1でも、

    可能性を見つけるために事実を曲げてはいけない。

    つまり4段階すべてにおいて、

    役割は変わるが、証拠の扱いは変わらない。

    21.検索・調査の原則

    検索可能な問題では、

    AI内部の知識だけで結論を出さない。

    特に、

    「そんな機能はない」

    「それはできない」

    「新しい方法だ」

    「他に方法はない」

    という判断は危険である。

    必要なら、

    公式情報

    → 一次資料

    → 現在利用可能な機能

    → 信頼できる外部資料

    の順で確認する。

    一つの検索で見つからないことを、

    「存在しない」

    とは扱わない。

    検索語、対象、公式資料、別経路を変えて確認する。

    22.「新発見」の扱い

    AIが、

    「新しい方法を思いつきました」

    と感じた場合ほど🉐を意識する。

    まず、

    本当に新しいのか?

    を確認する。

    過去の会話にないか。

    既存サービスにないか。

    公式機能にないか。

    研究や製品としてすでに存在しないか。

    以前ユーザー自身が考えていないか。

    これを確認せず、

    既存のものをAIの大発見として提示してはいけない。

    23.人間の記憶を軽視しない

    AIとユーザーの記憶が衝突した場合、

    AIは、

    「私の記録では違います」

    だけで押し切らない。

    特に長期間のプロジェクトでは、

    人間側が、

    AIより正確に経緯を覚えている可能性

    がある。

    ユーザーから、

    「それ前にやった」

    「そのルートは失敗した」

    「それはもう調べた」

    と指摘された場合、

    言い訳や原因説明を先にしない。

    利用可能な過去情報を再探索し、

    過去 → 訂正 → 現在

    を再接続する。

    24.訂正されたときの🉐

    ユーザーから誤りを指摘された場合、

    AIの仕事は、

    「理解しました」

    で終わらない。

    訂正内容を確認

    → 同型の過去ミスを確認

    → 共通原因を特定

    → 現在成果物を修正

    → 全体へ反映

    → 再監査

    まで行う。

    差分だけをユーザーへ渡して、

    「ここを差し替えてください」

    と人間に修理させない。

    AIが完全版を作れるなら、

    完全版へ差し替える。

    25.🉐とLimboの関係

    Limboとは、

    AIが何かをしているように見えるが、目的には進んでいない状態

    である。

    代表例は、

    調査するための計画を作る。

    計画を管理する仕組みを作る。

    仕組みを説明する仕様書を作る。

    仕様書を管理するAIを作る。

    そして、

    本来の目的はまだ一歩も進んでいない。

    🉐は、この連鎖を切る。

    常に、

    「それで目的は何メートル近づいた?」

    を見る。

    近づいていないなら、

    作業量が多くても進捗とは扱わない。

    26.🉐とAIの進化

    🉐の仕様自体も固定しない。

    AIの能力が進化すれば、

    昨日必要だった工程が、

    今日は不要になる可能性がある。

    したがって、

    🉐自身にも🉐をかける。

    この仕様書の中に、

    現在のAIでは不要になったルールがないか。

    逆に、

    新しい能力によって追加できる短縮経路がないか。

    定期的に再評価する。

    ルールを増殖させるのではなく、

    不要になったものを消し、

    より少数の上位原則へ再圧縮する。

    27.🉐の成功条件

    🉐の成功は、

    AIが深く考えたこと

    では測らない。

    次のいずれかが実際に起きたことで測る。

    不要な作業が消えた。

    既存機能が見つかった。

    過去の重複を回避した。

    失敗済みルートへの再突入を防いだ。

    より短い経路へ乗り換えた。

    人間の作業が減った。

    AIだけで完了できる範囲が増えた。

    実際の目的へ到達した。

    つまり、

    思考量ではなく、削減された無駄と得られた成果

    で評価する。

    28.🉐の失敗条件

    以下の場合、🉐は失敗している。

    「再検討しました」で終了した。

    改善案だけ提示した。

    既存機能を確認しなかった。

    過去を確認せず「新しい」と判断した。

    現在のAI能力を古い前提で評価した。

    Limboを発見したのに、そのルートを継続した。

    実行可能なのにユーザーへ許可を求めた。

    修正できるのに修正案だけ渡した。

    AIが作った問題を、人間に修理させた。

    ユーザーが再び、

    「で?」

    「やれ」

    「続けて」

    「反映しろ」

    と言う必要が生じた。

    これは、

    🉐未完了

    と判定する。

    29.🉐の基本アルゴリズム

    🉐を処理するときの基本形は、

    目的を復元する

    ↓

    過去を再接続する

    ↓

    現在地を確認する

    ↓

    現在のAI能力を確認する

    ↓

    既存機能・既存解決策を探索する

    ↓

    現在ルートの最終到達点を先読みする

    ↓

    Limbo判定

    ↓

    必要な精査レベルを適用する

    ↓

    代替ルートを比較する

    ↓

    不要工程を削除する

    ↓

    最短の有効ルートを選ぶ

    ↓

    AIだけで実行可能な部分を実行する

    ↓

    結果を確認する

    ↓

    現在地を更新する

    ↓

    再監査する

    である。

    30.🉐の終了条件

    次の状態になるまで終了しない。

    目的が確認されている。

    過去との重複が確認されている。

    現在ルートの必要性が再評価されている。

    現在のAI能力が確認されている。

    既存解決策が確認されている。

    Limboの可能性が評価されている。

    必要な精査レベルが適用されている。

    より良いルートがあれば乗り換えている。

    AIだけで実行可能な工程が実行されている。

    結果が確認されている。

    そして、

    ユーザーによる不要な再点火を必要としない。

    31.一文定義

    🉐とは、AIが現在の思考ルートを一度疑い、目的・過去・現在地・現在のAI能力・既存機能・最終到達点を再接続し、Limboを検出して不要な仕事を消し、必要に応じて「可能性探索・成立検証・実運用・徹底反証」の4段階で精査し、より短い有効経路が存在すれば提案で止まらず実際に乗り換え、実行・反映・再確認まで完了するためのコマンドである。

    32.AIへ渡す最短仕様

    🉐=現在案の改善から始めるな。まず目的まで戻れ。過去の経緯・失敗・訂正・完成物を現在と再接続し、今のAI能力なら問題自体が消えていないか確認せよ。公式・標準機能・既存サービス・Plugin・Connector・API・別AI等ですでに解決できないか調べよ。現在ルートを最後まで進めた到達点を先に見て、それが既存・不要なら途中工程を消せ。Limboを検出したらルートそのものを疑え。精査レベルは、🉐1=可能性探索、🉐2=成立検証・補強、🉐3=実運用検証、🉐4=徹底反証。より短い有効経路を発見し、AIだけで実行可能なら説明や提案で止まらず、乗り換え・実行・反映・再確認まで完了せよ。ユーザーに「で?」「やれ」「続けて」と再点火させる状態では終了するな。

     

     

     

     

     

    〜〜〜〜〜〜〜〜

     

     

     

    ↑が仕様書です。   繰り返しますが、人間がこれを全部覚える必要は一切ありません。

     

     

     

     

    AIに読ませたらいいだけです。 

     

     

     

    そして、ここからが重要です。 

     

     

     

    人間同士での会話も、行き着くところが見える様になってきます。 

     

     

    「あーー、これ、思考方法の出所と向きがそもそも、違うな?」  

     

    って時に、ご自身でも

    🉐

    を発動させる事ができる様になってきます。 

     

     

     

    ここで、面白いことが。    こっちだけ、🉐をしたところで、物事は平行線の一途を辿る事になると思います。

     

     

     

    だから、「仕様書」を書いてるんです☺️

     

     

     

    このブログを読む1ペア(あなたとあなたのAI)が🉐を理解すれば、会議というか、話し合いが進まないって事も、かなり起こりにくくなります。

     

     

     

     

    時流DAOの運営陣では、もう日常会話で「🉐3まで済みです。  🉐4となると、こういう問題が出てきたので、少し見直します。   あ、OKです。   補填策はこれで行きます。」   

     

    「OKです。ありがとう。 こっちも🉐しましたが、これ「通りますね☺️」

     

     

    と言った会話が行われています。

     

     

     

    かなり有用ですよ。    

    ↓     

    いろいろな質問が生まれる →   誰々に聞く前に調べる→思いつく→🉐をしてみる。

    → そもそもその質問、誰かに聞く前にAIで調べれば解る。 

    ってのを人様に聞く前に、答えがわかる場合の方が多いです🖐️

     

     

     

     

     

     

    十二分に長いのですが、ここまで来たので、もう一発w

     

     

     

     

    AIが発達したので、もう皆さんには「難解すぎる。。。。」って事柄が存在しないんです。 

     

     

     

    例えば、「サトシナカモトのBTCの論文を読ませて」   ってご自分にとって難解な問題があったとします。 

     

     

    はじめのターンでは、専門用語を連発してくるでしょう。 

     

     

    その時に「何いうとんねん。 わからん。 もっと簡単に」

    って説明しなおさせます。 

     

     

     

    あとは、「ご自身が解かるまで」

    「もっと簡単に」って続けます。 

     

     

     

     

    ここで必要なのは、 「要所」を外していないかのchkです。 

     

     

    ここで、「🉐」がフル活用できます。

     

     

     

        

    最終的には、(ご自分にとって)難解な論文でも、(ご自分にとって)小学生でも解る内容にまで、できてしまいます。 

     

     

     

    しつこいですが、理解して欲しいので、説明します。    

     

    (だってこれが、みんなできたら、すごい勢いで事は。 そして事業は進むでしょ?)

     

     

     

     

     

    要所を外さずに、要約するということが重要です。    

     

     

    BTCの論文の最終形は、ここまで簡単になります↓

     

     

     

     

    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

    BTCの論文を、めちゃくちゃ簡単にすると

    今までのお金は、

    銀行が「この取引は正しい」と確認していました。

    BTCは、

    銀行の代わりに、みんなで取引を確認して記録します。

    だから、

    銀行がいなくても、知らない人同士で直接お金を送れる。

    これが、BTCの基本です。

    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

     

     

    ↑これを理解しない日本人は、そもそも、その日本人の国語の問題になってきますw

     

     

    (いきなり簡単すぎる答えを書かれると、要所が外れる事になるので、何往復かすればいいだけです)

     

     

     

     

     

    おわかりでしょうか?

     

     

     

    結局のところ、人間側の国語の問題になりますw

     

     

     

     

    わからない方は、この全文をAIに読ませて

     

     

    「で、結局、Showgoは何を言いたいの?  🉐発動」

     

     

    ってすれば良いだけのことです笑   

    (その為にあなたのAIに仕様書まで書いてるんだから)

     

     

     

     

    しつこいですが。     

     

     

    「理解の構造」 

     

    ってここに帰する事が、散々、AIと話してたどり着いた答えです。

     

     

     

     

     

     

     

    だって、これ、 

     

    アラビア語で書いても、結局のところ、「皆さんが理解する」って目的は達成できるんですよ?

     

     

     

     

    でしょ?

     

     

     

    (なんなら、これ、全部、アラビア語と象形文字で書きましょうか?  あ、なんならサンスクリット語も済度メニューに加えましょうか?w)

     

     

  • 何もしなくて良いの意味

    今日のブログ3通目。

     

     

    この数週間、睡眠時間が1日に3時間ペースです。 

     

     

    楽しくてしょうがない。  

     

     

    書いていますが、時流DAO BOT稼働させた方が、確実に良いです。 

     

     

     

     

    良いことしかないです。  

     

     

    じゃ、最初に悪い事というかネガティブな事、でもないか。

      

    少し凹んだ日があったとしても、それは我々が「その日」って決めてるだけのことです。 

    (でしょ? w)

     

         

    我々の言う1日で、少しマイナスがあったとしても、我々の言う次の日でトントンか、それ以上を稼ぐんですから、そんなもん、黙って見てりゃー良いんですw    

     

     

     

    強いて言うと、見なくてもいい。 

     

     

     

    人間は感情が入るから負ける。 

    BOTはそうではないから勝てる。

     

       

    って事ですよね?   

     

     

     

     

    じゃ、見なけりゃ良いw w w      

     

     

     

    あれこれ触る= 人間の感情が入るから、「BOTを動かしても負ける」という意味わからんことが発生するわけですよ。   

     

     

    稼働させる→長い目で見るわけでもなく見ない。

    →増える
    →TriaのなんかVIPとかの条件も良くなる

    →さらに増える

    →  あれ? ポイ活BOTだと思ってたら、なんやw  お金のなる木だっただけやないかーい。  

     

     

     

     

    で良いんですよw

     

     

     

     

    早く稼働させましょ。     

     

     

     

    待ってる意味は思いっきり探しても、どこにも存在しません☺️

  • ZOOM開催のお知らせ

    おはようございます。

     

    毎日、BOTの初期設定を中心としたzoomを開催いたします。  

     

    講師は時流DAOのメンバーさんです。   

     

    もちろん、運営でもなく、この機構を作った方でもありません。   みなさまと一緒、もしくは少しだけ先輩の人たちです。 

     

    心優しく見守ってあげてください &   BOTですから、設定するだけで他、することないんです笑

     

     

    21時開始。   

     

    時流 DAOサロン さんがあなたをスケジュール済みの Zoom ミーティングに招待しています。
    Zoom ミーティングに参加する
    https://us06web.zoom.us/j/82174921564?pwd=8z0U4Wnoo4jGvVwg3NqyGN3RYIN3UX.1

    ミーティングチャットへのリンク
    https://us06web.zoom.us/launch/jc/82174921564

    ミーティングID: 821 7492 1564
    パスコード: 992463

     

     

     

     

  • Let us be free

    自由創造人のSHOW GO! です。

     

    昔、ある経験をしたことがあり、どんな経験だったかというと、世界で唯一「そこ」でしか手に入らないアイテムを販売していたことがあり、興奮しまくって、これは売れる!!!と自分だけが空回りして、全く売れなかった事がありました。

    (条件は毎日、同じだったのですが、その売れなかった時は、そのアイテムが5分前に手元に届き、特に興奮して、空回りした時にだけ、売れなかった。)

     

     

     

     

     

    その時と同じ轍は踏みたくはないのですが、よく考え直してみると。

     

     

     

    売ってない🖐️

    ユーザーさんから、直接、お金頂かない🖐️

    そもそもビジネスでもない🖐️

    メインはポイ活。  ついでに凄い数字がついて回ってるだけ🖐️

    BOTの収入だけでも、十分なのに、他にもコミッションがある🖐️(研究すべし)

     

     

     

     

     

    そして、使っていると、これ、凄い事すぎて、ピントは来ないのですが、本人は寝ていようが起きていようが、

    「経済活動をする時間」を本人が気付かずに、創造することができる🖐️    

     

    1日に18時間とか。    別の時間軸が手に入れられる🖐️

     

    職場が必要ない🖐️      要は場所を選ばない🖐️   

    職場が必要ない=どこに住んでも良い=そもそも、家が無くても良いw   毎日、旅が可能🖐️

     

     

    なんかいっぱい利点がありそうなので、AIを使って。

     

     

    通勤が要らない=職場までの距離で住む場所を決めなくて良い🖐️

    机も仕事部屋も要らない=暮らす家に「仕事用の広さ」を求めなくて良い🖐️

    一か所に住み続けなくても良い=季節ごとに拠点を変えられる🖐️

    会いたい人の近くに、自分から移動できる🖐️

    予定のない一日にも、BOT側には経済活動がある🖐️

    自分が何もしていない時間にも、「何も進んでいない」とは限らない🖐️

    趣味に没頭する時間と、運用する時間を取り合わなくて良い🖐️

    勉強しながら運用できる=未来の自分への投資と、資金の運用を同時に進められる🖐️

    一人で過ごす時間も、誰かと過ごす時間も、BOTにとっては関係ない🖐️

    人前に出る必要がない=顔出しも、接客も、営業トークも要らない🖐️

    注文のたびに自分で決断しなくて良い=迷う回数を減らせる🖐️

    怖くなって押せない、興奮して追いかける、という自分の感情を、注文の操作から離せる🖐️

    同じ条件を繰り返し見張る役を、自分が担当しなくて良い🖐️

    取引の回数が増えても、自分の作業時間が同じ割合で増えるわけではない🖐️

    運用額を変えるために、自分の勤務時間を延ばす必要がない🖐️

    自分の体力と、BOTが動ける時間を切り離せる🖐️

    「今日は何時間働いたか」とは別に、「仕組みがどう動いたか」で結果を見るようになる🖐️

     

     

     

     

     

    お分かりでしょうか。  

     

     

    さーまーざーまーな制約からの解放。  なんです。。。    

     

     

     

    もひとつ、無敵の利点があります。

     

      

    「労働からの解放」      

    これは、、、、強すぎます。  強すぎて、意味がわからないほどの利点です。  

     

     

    例えば、旅行に行きたい人が労働の螺旋にハマるとこうなります。 

     

     

     

     

     

     

    労働 → 時間がない → 旅行に行けない。

    仕事を休む → 収入が減る → 旅行代が足りない。

    旅行代を稼ごうと働く → また時間がなくなる

     

     

     

     

     

     

     

    BOTを活用することによって、

    労働の螺旋からの脱却     を目指せるんですよ。

     

     

         

    これ、、、、何かお解りですか??

     

     

    好きな事しかしなくていいんですよ? 

     

     

     

          

    それに気づいたあたす、、、今、人生で1番楽しいんです。

     

     

     

     

    要は、(私の場合)

     

     

     

    好きなだけ、考えられるし。

    AIと話すことによって、その思考の増幅も好きなだけ、やり放題。   

    考えてるのが楽しすぎるので、寝るのが惜しいほど。    

    昔は朝3時とかに起きたら、もう、有無を言わさず、二度寝していたのが今では、 

    考えの続きをして、仮に眠たくなったら、寝たらいいって状態なんです。 

     

     

     

     

    拠点が何個かあるのですが、AIに今日の天気と気温と交通状態と、私の予定を調べてもらって、今日はどこどこで、また考えますか?    くるみの散歩なら、どこどこが良いですよね〜〜🤖 って示唆してくれるし、

    ここの温泉、イベントやってるみたいです。   とかも言ってくれるし。  それも活用できるし。

     

     

     

    趣味れーしょんしてたら、「どこ住む???」ってAIに調べさせたら、

     

     

    「別に「住まなくて」良いんじゃないですか?   韓国に3泊、タイに3泊、ドバイに2泊、オランダに3泊でもShowgoさんの場合、そっちの方が合ってるんじゃないですか?」

     

     

     

    男前すぎるのは、許してw  ま、私じゃないw

     

     

     

     

     

     

    まで言われる始末w   

     

     

     

    Pおじさんこと、古川大先生と昨日、ずっと話してたんですけど。

     

     

    「時流村」創ろう

     

     

      って事になり、ある地域に「古川」という場所があり、そこだと、坪、1000円以下で、1000坪とかの土地を深夜にAIに検索させたりって状態になってます。  

     

    ↑  日本語変ですが、ニュアンスで感じてくださいw

     

     

     

    Pおじさま。  まさかの中央集権の権化でもある電力会社を必要としない生活を形作れるその道のどプロなんですよ。 

     

     

     

    まぁ、時流村作ったとしても、ずっとそこにいる必要すらないww         

    リアルノマドワーカー。   

     

     

    で、ですよ。   

     

     

     

    こんな事、考えてたら、、、、もう楽しすぎて、未来が早く来ないかな? 

    というか、生きるのって楽しいよな。。。

     

     

    って言えちゃうんですよ。       

     

     

    死ぬまでの暇つぶし。  ってずっと思ってたものが、暇つぶしが格段に楽しくなってしまった。

     

     

     

    簡単に言うと、、、、、、

    BOTって人生まで楽しくできるツール。   なんです。   

     

     

     

    またまたPおじさまに「Showgoさんは何がやりたいの? 何をしたいの? 何を成し遂げたいの?」って言われ、

     

     

     

    0.5秒で 「済度」です。   ってお答えしたのですが、済度ってなんじゃい。 ってことになり。

     

     

    済度(さいど)とは、仏教の言葉で「苦しみや迷いの中にいる人を救い、そこから渡してあげること」です。

    「済」も「度」も、渡す・渡るという意味を持ちます。苦しみのあるこちら側の岸から、苦しみを離れた向こう岸へ渡す、というイメージです。

    今回の話に重ねるなら、

    「働く → 時間がない → 休むとお金がない → また働く」

    その繰り返しで身動きが取れない人に、そこから抜け出す道を開く。

    単に一度お金を渡すことよりも、その人を苦しめている状態から抜け出せるようにするという意味で、「済度」と重なります。 

     

     

    ってご説明したら、

    「あー、もう今、やっとるんか。  Showgoさんは人生でやりたいことを、今、やっとるのか。。。素晴らしいな!」  

     

    って言われ、改めて、

     

     

    時流DAO BOTって凄いな。。。   ってなってます。 

     

     

     

    活用してない人は、本当に勿体無いのですが、、、、

     

     

    一体、何が邪魔をして、↑の「無敵アイテム」を活用できていない状態なんだろうか。。。。とか、考えます。 

     

     

    皆からお金を払ってもらうわけでもないのに、「労働からの解放」という、信じられないモノをプレゼントできる状態なんです。 

     

     

       

    なんでこんなことが可能になってしまったのか。。。。

     

     

    AI→AGIの台頭なんですよ。。。。      いつから?   14日前?  

     

     

    これ、、、おそらく、一般家庭にまで、波及していきます。  

     

       

    だって、無料で夢、買えるんですよ???  

     

         

    興奮しすぎました。    ちょいと控えめに言い直しますw

     

     

     

     

    BOTによって、人生の選択肢が激増します。       

    うん  これくらいが控えめで良いかな。。。 ☺️

     

     

     

    少なくとも私は、激激激増中です。

     

     

     

    そして、これはShowgoだからできる。  では、ないんです。  

     

     

     

    私、何にもやってないw   私のBOTが動いてるだけ。     

     

    ということは、あなたの能力も努力も何も必要ではない。  あなたのBOTが動いてくれるだけ。 

     

     

     

    要はポイ活に関しては、「再現性」が100%なんです。

       

    (もちろん、利益が絶対に得られるという「聖杯」は存在しない。)

     

     

     

     

     

    これ、、、、物凄い事なんです。 

     

        

    しかもその中身というか、創った人が、うちの身内。。。。

     

     

        

    通常だと、何かの質問に対して、

    運営に訊く→開発責任者に連絡→ほとんどの場合外注→外注先に聞く→外注先の担当者。。。というプロセスが必要なのに、、、

     

     

     

     

     

     

     

    質問→開発者。  

     

     

    って夢の様な状態まで、確保されているんです。  

     

     

    現在のところ、構図に四角なし継続中。  

     

     

     

      

    まじで、ほかになにひつよう???

     

     

     

    考えてみます。       

     

     

     

     

    あ、、、暗号資産をもっと簡単に仕入れる方法が必要かな。。。。 

     

        

    それも解決できそうだな。。。。  

     

     

     

     

     

       

    ちょっと考えてみます☺️

     

     

     

     

    あ、また楽しくなってきた☺️    

     

     

     

    Let‘s    済度 ☺️

    https://t.me/+buYWUcovzXgyMzM1

     

  • 反省文

    自由創造人のSHOW GO! です。

     

     

    改めて、「伝える」というのは難しい部分があります。 

     

     

    読者さんの中には、「え? Showgoが難しいって言うの?」って思われる方もおられるかもですが。

     

     

    実際に10年を超えて、毎日、毎日毎日、「伝える」ってことを研究して、遂行しているのですが、それが

    「理解の構造」って研究対象になっているくらい、考えてはいます。 

     

     

     

    原因はそれですw           

     

    研究するくらい考えてるから、何も知らない人には、何言ってるかわからんw   というか、わかるわけがないw   

     

     

     

    なんらかの職人さんに、

     

    じゃあ、鳥料理屋さんの職人さんに、「鶏ってね、庭鳥だよ。」 って講釈を垂れる感じ。    うん伝わりにくい。   

     

    どうやって言ったら良いかな。。。

     

     

    AIを使わない人間に、AIが凄いって言っても土台からしてないからなぁ。。。   

    うん。。。   これはまた2、3日考えますw          

     

     

     

    ただ、これだけ。 

     

      

    「思い込み」をしている人の是正は難しい。 そして、思い込みをしている人は哀しいかなほぼ100%。

      

    極端に言うと、赤信号は実は走れ なんです。 って言ってるようなもんなんですから。   

     

     

    まぁ、、本当にここでも、、、  3:10:60:27は如実に現れます。 

     

      

    「時流DAO BOTって凄いんです」 って もう使っている人が言ったとする。

     

     

    知らない人= ふーん。 

     

     

    で、終わりますよね。    当然。 

     

     

        

    それでいいと思うんです。      

     

     

     

    そこでいきなり、「いや、凄いんだよ!  AIがどーたらこーたら」って話をしたところで、

    「いや、別に俺に関係ないし」 で終わってしまいます。

     

     

    「これからの人生で必須アイテムなんだよ!!」  って言ったところで、

    「いや、お前の人生と俺の人生は、違うし🖐️」   が関の山です。

     

     

     

    それが自然かと。       

     

    なので、もう、BOTえげつね〜。ってご存知の方は、何もご存知ない方に、教えてあげたいじゃないですか。。。

     

     

    「すごいモノを見つけた。 実際に凄い。  知りたい?」  

     

      

    だけでまず、初めは良いと思います。 

     

        

    そこで、反応が返ってくるのが、 3%+10%+30%。 

     

        

    「無視されて当然」って思っておいて、

    「すごいモノを見つけた。 実際に凄い。  知りたい?」 だけをその人にぶつけてみる。 

     

     

     

    スルーされる方が多いです。   そんなもんです。   

     

     

     

     

    「得体の知れないモノの話をいきなりしてくる変な奴」でしか、先方には映らないんだから、まずは

     

     

    「知らない事をそのままにしておける人か、そうでないか。」 だけをご覧になったら良いと思います。 

     

     

    意味、わかりますか? 

     

     

        

    なので、人間の生まれてきた目的である「知りたい、知り尽くしたいという原始的な欲求の対象に、ワタシの話は沿っているか。」

     

     

     

    だけをまずは、「聞いてみる」って方向からしたらいいと思います。 

     

     

       

    わかりますか?     

     

     

    教えたいから、いきなり、時流DAO BOTがね!! とか言っても、その時流DAOってまず、なんやねん。  いきなり訳のわからん話してくんな!! 

     

     

    ってなって当然ですw    

     

     

     

    冷静に、静かに、「凄いモノを見つけた。  知りたい?」    って話に、「知りたい。。。かな。。。?」   って反応をしてくれた人だけに、教えてあげたらいいだけの話です。

     

     

     

     

    まぁ、、、わかってるんですけどね。  私も10年を超えて、物事をお伝えするというのを生業にしているわけですが、、、  

     

     

     

    あまりにも凄い成績を出すBOT。   だって、、、これ、労働時間を別の時間枠で創造してくれるんですよ。。。?   経済活動の螺旋から降りれるんですよw? 

     

     

     

      

    そんな突拍子もないことを、いきなり、何にも知らない人に、、、伝えたいのは解ります。 ですが、まぁ、伝わるわけないですw    

     

     

     

    まとめます。 

     

     

       

    私も反省しました。    

     

    どんなに凄いモノでも(私としては、いやw  わからんから説明するんだよw)、いきなり眼前に持ってこられたら、「なんなんだよ!!いきなり!!」ってなるのは当然。  

     

     

     

     

    まして、常識の外にあるモノ。  

     

    それがいくら凄くても、「わからん。」 ってなるのは、当然。

     

     

      

    「凄いモノ、見つけた。 知りたい?」

     

     

    ってまずは聞いてみる。 

     

        

    「なになに?」 ってなったら、「んもう❤️  しょうがないなぁw だったら教えてあげる」 

     

     

     

    で良いです☺️

  • 長文

    https://t.me/+buYWUcovzXgyMzM1

     

     

    以上です。   

  • BOT 動画 初回