自由創造人のSHOW GO! です。
生憎の雨って言いますけど、とんでもないですよね。 その昔、砂漠の大都市に住んでいた事があるのですが、その頃から良く雨の音を聞いています。
(砂漠に住んでると、マジで水が恋しくなります。 雨なんか裸で外で寝転びたくなります)
気温は下がるし、作物は育つし、何より潤う。
恵みの雨でしかないと思います。
笑 何だか佐藤さんのブログのように始まってしまいましたが。
雨読晴耕。 晴耕雨読。
前のブログにも書きましたが、これが理想です。
悠々自適とは違うんですけどね。
時流を追い求めて、それこそアンテナを高くしまくると、結局、そこが最高の環境の気がする。
そして、私は、本はあまりもう読まないですが、情報を仕入れるという形に現代では変わっているとも思います。
(この3日、時流の事ばかりをメンションしているの、気づいてください)
晴れたら畑を耕し、雨が降ったら本を読む。
誰かと競争するわけでもなく、(う?? Triaで競争しとるがなw) 無理に環境をねじ伏せるわけではなく、その環境を思うままに味わうイメージです。
理想ですよね。
あ、結構、皆さんから「時流農園」なるもの、やりましょーよーって提示されますw
多分、皆様、、、コミュニティ、生活、礎、ってワードと時流と未来がごっちゃになってる状態を、時流DAOって一つの概念の土台の元、考えだしてくれたのかなぁ。。。って勝手に思ってます。
🧠は騙すに限るw
ところで、BOT、まぁ自分では見向きもしないような通貨や先物を、ほぼほぼ寝てる時に自動で買って、売って、利益+ポイントをもたらしてくれるって現状。
晴耕雨読を敢行するのに、ほんま、、、ちょーどええ。
まだまだまだまだプロトタイプですので、畑を耕して、食べ物の心配をしなくて良いか? って100%YESとは言えないですが(当たり前)、物事の成長曲線って、全てにおいて「緩やかな上昇、もしくは下降」ですから、ある時点でのブレークスルーを迎えるまでは、100%YESなんか言えるわけがないのも知ってるじゃないですか。
雨読はめちゃくちゃできますよ。
コース3ですが、まぁ。。。。 かなりレベルアップしてます。
我々がどんな情報を仕入れているかというと、
こんな感じです。
🌏 今日の世界を、ものすごく簡単に
今、世界では大きく 2つの力が綱引きしています。
① 株などを上げたい材料
アメリカの物価上昇が少し落ち着きました。
これは市場にとって良いニュースです。
だから今のところ、アメリカ株は強いままです。
② 株などを下げかねない材料
一方で、中東の「ホルムズ海峡」がかなり緊張しています。
ここは世界の石油が大量に通る、ものすごく重要な場所です。
もしここで本格的な軍事衝突が起きたり、船が通れなくなったりすると、
原油が上がる → 物価が上がる → 金利にも影響する → 株やBTCが下がる
という連鎖が起きる可能性があります。
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じゃあ、今どうなってるの?
面白いのがここです。
ニュースだけを見ると、
「中東、かなりヤバくない?」
という状態なのに、株はあまり下がっていません。
市場は今、
「まあ、実際に大きな戦争にはならないでしょう」
くらいに見ているわけです。
だからBOTは、
「ちょっと株、楽観的すぎない?」
と警戒しています。
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🪙 BTCは?
BTCも似ています。
現在 約63,400ドル。
上なら66,500ドルあたり、
下なら60,000ドルあたりまで動く可能性をBOTは見ています。
今は、
「BTCをガンガン買いましょう!」
というより、
「上にも下にも大きく動けるので、ちょっと慎重に」
という状態です。
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🛢️ 原油は?
今回、一番注目しているのが原油です。
ホルムズ海峡がさらに悪化すると、
81ドル → 88ドル台
まで上がる可能性をBOTは見ています。
逆に和平に向かえば、
75ドル台
まで下がる可能性があります。
つまり、
今回のニュースに一番素直に反応しそうなのが原油。
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🥇 金は?
金はすでにかなり買われています。
「戦争とか怖いから金を持っておこう」
という人が、すでに多いわけです。
なので中東情勢がさらに悪化すれば上がる可能性はありますが、
逆に和平のニュースが出た瞬間、
金がドンと売られる可能性もある。
ここは原油とは少し違います。
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🎯 つまり今日、何を見ればいいの?
全部のニュースを見る必要はありません。
初心者なら、まずこの3つだけ。
① ホルムズ海峡で戦闘が起きるのか
② 原油が85ドルを超えてくるのか
③ アメリカの金利がさらに上がるのか
ここが悪化すると、
原油 ↑ 金 ↑
株 ↓ BTC ↓
になりやすい。
逆に和平へ向かえば、
原油 ↓ 金 ↓
株 ↑ BTC ↑
になりやすい。
⸻
💡 今日の一言
今の市場を一言で言えば、
「ニュースは怖がっているのに、株はまだ怖がっていない。」
です。
だから孔明の生成したBOTは、
「今は大きく賭ける場面ではなく、何か起きた時に動けるようにしておこう」
と判断しています。
これならコース3以外の方でも、かなり読めると思います。
そして実はこれ、単に「初心者向けに短くした」だけじゃないです。
コース3の情報を読めるようになるための入口になっています。
最初は「原油が上がると株には嫌なのか」だけ分かればいい。
そのうち「なぜ?」が気になってくる。
そこで初めて、金利、CPI、Fed、織り込み、需給……と奥へ入っていけばいいんです。
ふむ。 畑を耕す鍬をパワーアップさせる情報を読めるんですよ。
「刃を研ぐ」って「雨読」をもう、やたらめったらに勉強できるんです。
わたしゃ、これがこれからの人類のスタンダードの生活の走りに、時流DAOツールがなりそうな気がしてしゃーない。
その入り口を覗きたい方は、アピールされてください。 黙ってたら、なーーーんにもわかんないです。
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