おはようございます。
情報を取らないことには、何にも手に入りません。
ものすごく当たり前の事を例に挙げて伝えると、(これがわかりやすいのかどうかもわかりませんが)
私は、レストランの給仕さん(ホールスタッフ)に良く、お薦めを聞きます。
連絡系統がしっかりしている良い店なのかどうかをチェックするためなのですが、レストランのオーナーシェフが、どこぞのもの凄いレアな食材を大変な努力で手に入れたとしても、店長から、そのホールスタッフにその料理の食材や、情報が伝わっていなく、お客様との直接の情報交換をするホールスタッフが、
「ハウスワイン? 赤です。 お薦め? 聞いてきます」という店では、美味しい料理は絶対に期待できません。
ハウスワインというのは、「安いワイン」というわけではなく、レストランが1番、力を入れるべきアペリティフと考えるべきなんです。 それをホールスタッフが、🍇の種類をカベルネとも、シャルドネとも知らず、「赤です」程度の受け答えしかできないようでは、そのレストランがどんなに高級なレストランでも、美味しい料理は期待できません。
高いだけでしょう。 ホスピタリティも期待できないはずです。
情報が共有されていない=教育がされていないという事です。
まして、ビジネス、しかも、暗号資産や金融の情報は、少し時間が経つだけで、劣化していきます。 早すぎてもダメ。
1日が経つ頃には、「あ、その情報、もう遅いよ。」 というのが当たり前になります。
ですので、何日もオフラインの人や、テレグラムのグループの「ピン留め」をしていなく、日々の仕事が忙しすぎて、もしくは、朝起きた瞬間にチェックする習慣のついていない人、要は、「情報を疎かにする人」は、「ついていけない」と思います。
以前、書いたことがあると思いますが、「誤解語」という状態です。 訳がわからない言葉や、文章があるとそれを理解しようとしすぎて、その段落や、セミナーでの講演の一部がわからなくなり、果てはその講演、本全体を理解できない状態に陥るが如く、情報そのものを「わからない。 ま、いいか、どうせ変わるし。」としてしまい、点と点が繋がって始めて、「あ、なるほどね」と意味がわかるのに、その重要な点が欠落してしまい、全体の脈絡がわからなくなってしまいます。
↑ これ、理解しておいた方がいいですよ。
ってことで、最近、懸念していることを言います。
続きは、賢位選択チャンネルで。 (ここからが 大事なところ!!! 笑)
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