自由創造人のSHOW GO! です。
過去に、3回ほど、「お金配り」をした事があるのですが、その時に感じたことを。
情報を取らない人達って、須く、情報を受け取られないのと並行に、お金を受け取ることもできないんです。
なぜか。 常に、対岸の火事。 「自分事にできない」、「常に私でない誰かのする事」と感じられるというのが特徴と感じました。
自民党が与党に成り上がってしまった構図と一緒なんです。 投票を獲得したのではなく、興味のない人が多いから。 というのと一緒。。。
案件を多く取り扱うと、「案件案内所」、取り扱わないと、「何も情報がない」となってしまう人が大半です。
その中でももちろん、「ものすごいチャンスだ!」と素直に受け取り、「自分事にできない」人たちに、「いやいやいやいやいやいやいやいやw リスクもないし、プラスにしかならないんだから、巻き込んで差し上げますぞ!!!!」
って方々も、3%ですが、おられます。
常に、3:10:60:27。
100人がいたとして、27人は情報に見向きもしません。
60人は、状況に応じて。
10人は、素直に受け取れる。
3人は、「いやいやいやいやいやいやいやいやw リスクもないし、プラスにしかならないんだから、巻き込んで差し上げますぞ!!!!」
となります。
今回も、同じ比率。
そのパーセンテージを変えうる、3%、10%、60%の半分の比率を上げるのが、「3.5回」の法則と、「教育による環境整備」になります。
さて、今回の企画、「超絶オファー」ですが、一体、どのくらいの方が、辿り着けているのでしょうか?
ご自分のLV1、しっかりと活動できているかどうかを如実に見れませんか?
中には、「スーパースペシャルマンモスチャンス」と別名にして、躍起になっているLV1リーダーもいれば、パスワードすら聞いてこないゆらゆらクラゲのように、自分では泳げなく、ただただ水流に流れているリーダーとは呼べない人もいます。
ご自分は、スーパースペシャルマンモス🦣か、泳力のないクラゲか。
私の推し事は、何か?
3:10:60:27のパーセンテージを、73:27にする事だと思います。
あ、 27%はどうにもなりません。 彼らは「親愛なるDさん」と呼ばれ、他人が救ってあげられません。不可抗力です。
ご自分のLV1にも親愛なるDさんはおられると思います。 100人、(私は150人を基準に考えていますが)に満たないLV1リーダーの方々は、単純に数を増やされるのが、この推し事での、皆さんの役割になります。
たとえ今は小さく、弱い太陽だとしても🎵 です。
SolarとYさんを活用しまくることによって、100人に満たない小さなLV1でも、初めは1+1の足し算かも知れませんが、いつの間にか、掛け算になり、乗数になっていきます。
1億円とかの数字を作れないと思ってるでしょ?w 全員、可能なんです。 今回。
昨日の情報ですが、ちょいとだけ、窓口を広げたいと思います↓
https://jiryudao.com/超絶オファー内容/
パスワードを窓口を広げて、お伝えします。
(ご自分のLV1には、直接、グループ内で公表してあげてください。 意味は通じますか?)
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