ラグジュアリーQandAと人類最大の発明
Q and A
USDTとUSDCの違いはなんですか?
USDT(Tether=テザー) と USDC(USD Coin=ユーエスディーコイン)は、
共にUSD(米ドル)連動型のステーブルコインですが、
発行元が異なる、別のコインです。
Tether(USDT)設立年:2015年 発行元:Tether社 時価総額ランキング(2023年4月現在):3位ブロックチェーン:イーサリアム
USD Coin(USDC)設立年:2018年発行元:Circle社、Coinbase社時価総額ランキング(2023年4月現在):5位
ブロックチェーン:イーサリアム
Tether(USDT)の方が取り扱っている取引所も多く
知名度や人気は高いと言えます。
日本国内の取引所では取り扱いがないため、日本円での入手方法としては、国内取引所でBTCやETH、XRPなどを購入して、USDTを扱っている海外取引所で交換(取引)するようになります。
どちらもイーサリアムベースのステーブルコインです。
ステーブルコインとは一般的な仮想通貨と比べて、価格のボラティリティが小さいコインを意味します。
ドルペッグのステーブルコインであり、米ドルの価格に連動して安定的に価格が変動する仕組みです。
Fxはどうやって稼げますか?
為替変動の差額で稼ぎます!まずは、現物取引を説明します。
【現物取引イメージ】
例えば、1ドル=100円の時、5ドル、円で買いました。
500円です。
今手元に5ドルある状態。
1時間後、1ドル=200円になりました。
5ドル持っています。
5ドルを、今度は円に変えることで、1ドル=200円なので
200×5=1000円
↑このように利鞘を稼ぎます。
複利について、
プレゼンテーションのパワポに載っているものを抜粋しますが、ラグジュアリーはこの数字を大きく上回ります。

↑ 50%の月利、月単位の複利計算になります。
⚠️ 実際にこの数字にはなるのですが、結果がこうなると確証されたものではありません。 そして、システム使用料が利益の25%かかります。
月利50%、単複利でシステムが稼働した場合という数字になります。
しかし、ラグジュアリーの場合は、月単位の複利ではなく、週単位の複利になります。
実際に23年の4月の実績数字をご覧いただきます。

(運営からの資料になります)
簡単にします。
100万円を稼働させた場合。 (実際にはUSDでの稼働ですから、100万円で計算するのも、少し違うのですが。。。)
月利57.2%が実際に出ていましたので、月の利益は57.2万円になるはずですが、740,0672円の利益になっています。
↑を再度、ご覧ください。
これは、最初の1週間に稼働%が掛かり、次の週にも、その次の週にも、という計算になります。
もっとわかりやすく。
100万円運用で、月に40%とします。 (1週間で10%とします)
最初の週の利益は、110万円。
次の週はその110万円に10%ですので、121万。
次の週は121万円に10%=133.1.
次の週=146.41.
月単位、40%の計算ですと、140万円の筈ですが、最初の1ヶ月で、6.41万円の差が出始めます。
次の週=161.051
次の週=177.1561
次の週=194.87171
次 = 214.358881
もう一度。 月単位 40%ですと、2ヶ月で100*1.4=140 140*1.4=196万円 の計算ですが、18.358881万円の差が。
楽しいので、簡略して、もうちょっとやってみます。 (取らぬ狸の皮算用ですがw)
235.79
259.37
285.31
313.84
345.22
379.74
417.72
459.49
505.44
555.99
611.59
672.74
740.02
814.02
895.43
984.97
1083.47
1191.81
1310.99
1442.09
1586.30
1744.94
1919.43
2111.37
も、いいでしょ。 ここまで来たら、冒険せずに、より確実なものへ移行しましょう。 (下に書きます)
何回も、何回でもお伝えしますが、FXのシステム(EA)には、リスクがあります。
しかしながら、これまた何回でもお伝えしますが、リスクがあるからやらない。 というのではなく、資金運用方法を吟味して、リスクを極力、減らす事に考えを集中するというスタンスでいてください。
こうやって配信していると、読んでいただくのは良いのですが、「ご自分の良いように読む」という方が多いのも事実です。
それはちょっと盲目的すぎて、ちょっと怖いです。
ビジネスをするってのは、もちろん、リスクが付きまといます。
どんなに良いビジネスでも、良い数字を見たとしても、元本回収というのは、基本中の基本の前の日本語で言う、ひらがなを習得する様なものです。
また重複しますが、リスクがあるからやらない。 というのは、最大の危険行為かとも思います。
日本という船は、確実に沈んでいる最中ですから、日本円を稼ぐというのは、現代では最もリスクのある稼ぎ方だとも思います。
しかも、あなたが勤めている会社が次の決算で消えてなくなる可能性、もしくはあなたが「明日から来なくていいよ☺️」と言われる可能性の方が、高いのではないかと思うのは、私だけでしょうか。
それに加え、あなたのお給料は、月に40%〜80%、増えます?? 絶対に増えないですよね。。。
ですので、大事なお金のこれまた余剰金の3分の1を3分割してこれまたそれを3方向でラグジュアリーのシステムでお金に働いてもらう。
↑これなら、システムを活用するというものであって、システムに活用されてしまうというものではないと思います。
それに加え、朗報。
ラグジュアリーには、A-type、B-type、C-typeがありますが、6月6日からB-typeが稼働します❤️
A-typeは月利40〜80%ですが、B-typeは月利約30%(もちろん複利可能)でテスト稼働を1年3ヶ月クリアーして、損失は0です。
(それでええやん って声が聞こえてきますが、ほんとです。 それで十分やん)
ってことで、またリスクヘッジする部分が増えました。
余剰金の3分の1の3方向のこれまた2分の1。
これをA-typeとB-typeに振り分けられ、システムに使われるわけではなく、システムを活用されれば良いと思います。
もし、仮にA-typeの資金が無くなってしまったとしても、「今月分の財布、落としちゃった。。。」という感覚にはなれると思います。 と言いますか、その感覚でシステムを活用されてください。
それから!!!!!
ここからが大事です。
ラグジュアリーA-typeで少しづつでも良いですから、資金を稼いだら、もちろん、B-typeに回して頂くことも良いのですが!!!
ラグジュアリーには、リスクがあります。 (しつこい) 資金が0になる可能性もあります。
ですが!!!
ここで、②の上昇株の登場です。

現役の億トレーダーが、自分ならこの株をこう買う(彼らは法律で購入できません)という株を、ある媒体で、毎日、毎日、月に数銘柄、絶妙のタイミングで配信してくれます。
銘柄名はここでは書けませんが、世間の話題に登りつつある、これまた時流の一歩手前の銘柄を本当に絶妙なタイミングで、そのタイミング!!凄いな!!! と超どピンポイントで、教えてくれます❤️
ラグジュアリーの(会員?)継続率は、85%ほどと聞いていますが、「上昇株」の継続率は、3月には、99.8%以上、4月には、以前退会した会員さんが戻って来られ、100%を上回っています🤣
上昇株については、次週にでも書いていきますが、何を言いたいかというと、
「次があるから、リスクが取れる」 と言う事です。
もうしつこいほど書きますが、(これでも文句言われるんだものw)ラグジュアリーのリスクを補ってあまりあるほど、上昇株はガチガチに堅いです。
でも、利益が少ないか? というと、年に70000%を去年、叩き出しています。
ラグジュアリーは、リスクがありますが、少額から始められて、(皆さんのお陰で、私の親口座に十分な資金が既に存在するので、これから始められる方は、本当に少額でも始動可能)しかも超高パフォーマンス。
上昇株は、ガチガチに堅いですが、最低株購入数が100株からですので、比較的、まとまった資金が必要になってきます。
ですが、銘柄の配信のタイミングが本当に絶妙で、数日で600%って経験も、私はありです。
本当に、完璧なシナリオが書かれていますので、先ずは、「次があるから、リスクを取る」という思いでラグジュアリーを始められても良いと思います。
また上昇株については、次週にでも、嬉々としながら、書いていきます。
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