余裕

「クロノノーツ」

 

今の所、いい感じに稼働しています。   クロノノーツ?   クロロフォルム?  なんか眠くなりそうだし、言いにくいし。   ま、そんなこと言わんと。 

 

 

 

クロノ=時空   ノーツ=人たち

 

「時空を操る者達」って意味です。

 

 

前にもちょこっと書いてましたが、「時間」ってものになぜか、心惹かれます。 心惹かれるというか、よくよく考えていかないとダメだろうなって。

 

  

どんな優秀な経営者も発明家もビジネスマンも、「時流」を考えていかねば、絶対になりません。  

 

最近、時流でもなんでもないけど、懐かしのドラゴンボールを読み返していたのですが、面白いシーンを発見しました。 

 

 

カプセルコーポレーション令嬢のブルマが、将来、「タイムマシーン」を発明するのですが、それを過去のブルマ(達)が、クリリンたちと、その存在を確かめかるかなんかのシーンに、

 

「そこにFAXある?   今から、写真送るから」     

って、飛空艇だったか何かの「固定電話」で、📠を送るシーンがあるんですね。 

 

 

未来系バリバリの鳥山明大先生をしても、「携帯電話で、写真を送る」ってのを思いつかなかったんですよ。

 

 

今、我々、携帯で、写真どころか、動画をリアルタイムで送れますよね。   昔の言い方で言うと、「テレビ電話」できますよね? 

 

  

「タイムマシーン」を開発してるのにですよ? 

 

 

 

 

       

何を言いたいかというと、

今から、「遠くの人に写真を送る」ってすごい機能を搭載した発明をしたとしても、売れるわけもなく、流行りもしない。  

 

ってのと、  一昔前では、想像もできなかった事が、もう当たり前以下になっているってことなんです。

 

 

 

テクノロジー、発展し続けてますよね。

 

     

10年、一昔。  って言いますけど、10年以上も前に、金融大革命が起こってますよね。

  

ビットコイン。

    

もう、めちゃくちゃ進んでますよ。    暗号資産。

 

    

仮想通貨?  暗号通貨?  怪しい。。。   って人は、「クロノノーツ」に入られてる方の中には、もう、なかなかに居られないと思いますが、未だ、みたいなこと言ってる人は、いまだに電線に物を掛ければ、届くと思っている人たちくらいに、物事をわかってない人たちなんだと思います。 

(昔、もう画像も検索できないほど昔の知識ですけど、電話が発明され、普及し、日本に電話線が敷かれ始めた頃、「声が届くなら、物も届くはずだ。」 って思った人が、電線に物を引っ掛けてたんですw  その頃の画像をみた記憶があるので、どなたか検索できるなら、探して教えてください。)

 

 

 

数年前なら、勉強しないと稼げない。  ってお伝えしてましたが、もう、今は、、、、勉強しなくても稼げちゃうほど、要は、「その存在を知らなくても」その事を研究し尽くしている人たちにおんぶに抱っこしてもらうだけで、恩恵を享受することが出来てしまうほどに進化してます。 

 

 

 

皆さんがするべき事は、「どの人がその情報を持っているか」 って事を調べるだけ。  

 

 

  うーーん。   ピンと来ないですよね。 

 

 

   

そりゃ、、、、いまだに、暗号資産=怪しいビジネス=お金取られる って図式が頭にこびりついている人が、9割くらいだとは思いますので、私の言っている

「どの人がその情報を持っているかを調べる=確認するだけで稼げる」ってのは、簡単に伝わるわけないとはわかっています。 

 

 

逆に簡単に伝わると、世の中、狂ってしまいます。 

 

 

     

でもね。  

 

  

まだまだ「クロノノーツ」も100人くらい。   

(なぜか100人にしか発信してないのに、ブログの閲覧数は、毎日、600人以上に閲覧されていますがw

 

 

100人くらいには、その「どの人がその情報を持っているか」って事を教えてあげてもいいと思います。 

 

 

はい。   「クロノノーツ」にその情報はあります。 

 

  

まだ、誰も知らないですよ。    今、詳細を知っているのは、この世に私を含め、3人しかいません。

 

 

  

ほんとに3人しかいません。

 

 

 

    

うーーーーん   いつ、お披露目出来るかな。。。。。

 

 

 

 

 

  

あ、

 

 

クロノノーツの中のどこにその情報が潜んでいるかまで、言っちゃった☺️

 

 

 

   

 

 

クロノノーツ=時間を操る物達=だったら時流ビジネスなんて、余裕でしょ。  

 

     

  

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