おはようございます。
全力の月としていますが、何に力を注げば良いのかわかっていない人がいます。
長い目で見ると、一生懸命で良いと思いますが、今月は一所懸命で良いと思います。
仕事に一所懸命で、充実している人はそれで良いんですが、これまた「効率」を考えた方が良いと思います。
資金効率、レバレッジ、行動効率(造語?)。
ここでまた、「情報の段階」を考える必要があるのですが、「何に力を注げば良いのかわからない」段階の人が考えるべきことは、先ずは、情報収集。 (当たり前)
↑ 現在地を知らないんですから、成功するわけがないです。
何に力を注げば良いのかが、見えてきた人は、目標を定める。
↑ 目標を定めないと、数字や成果が上がったとしても、成功はしないです。
(ここ、ずっと言ってますが、9割方の人が理解してないんだとも思います)
↑現在地を見極め、方向性を模索し、目的地を定めて、歩き出す。
これが成功の定義です。
目的地を定めて、歩き出したのに、一向に近づかないとします。 多くの人が、下方修正に逃げます。
それは、失敗。 成功に繋がらない失敗。 負けに直結する失敗。
歩き方を変える事が必要。
歩き方なんか、教えてもらうもんでもないんです。 二足歩行した時に、親に教えてもらいました? 私も息子に歩き方、教えてないです。 掴まり立ちした時も、ヨダレ流して、ウハウハ嬉しがってる息子を、ただただ、褒めてただけです。 息子は息子で感じたはずです。
「お? ただ、俺はここに掴まって、あんたらがしてるみたいにしてるだけなのに、こんなことで、あんたらは、そんなにも喜ぶのかw? なら、もっとやってやるよ。
俺に任しとけ。
ただ、四足歩行? はいはい? 四つん這い? あれ、膝痛いし、労力の割には、進まねーんだよ。 なんていうの?
効率悪くね? って思っただけなんだけど、ま、いいわ。
おとんがそんなに喜ぶなら、こっちで生きていくわ☺️ 次、どーすりゃいーんだよ。 右のこれと左のこれを前に? なんだ? 不安定だな? でも、進むねぇwww
おいおい、餅米背負わせるなよ。 あるきにくいぢゃねーか」
歩き出して、歩く事を止める人もいます。 これも勿体無い。 歩みを止める理由は、毎秒、現れます。
疑い🤨 疑問。 他人の芝生が青く見える。 これで良いのか。 不安。 瞋恚。 煩悩。
うちの息子は、「二足歩行で良いのか。。。。 四つん這いの方が、重力を分散できるんじゃねーか?」 とは思わなかったんでしょう。
っていう私も、あなたも。
毎秒、毎秒、現れますよね。 そこに注視してしまうと、まぁ、機会を損失します。
ここから先は、情報の段階を用いて、書きます。
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