自由創造人のSHOW GO! です。
いやぁ〜 怒涛。 涛って波なんですけど、怒ってはいないけど怒涛です。
AIを使いまくってるわけですけど、だいぶ理解してきました。
AIの普段使っている言葉から「記憶の領域」ってもんが存在するんです。 それ、知りたかったら、1日に20時間くらいAI使ってみてください。
ま、もういいか。。。 私からは。。。
使わないと、使った後の人の感想の理解具合も0から100まで変わってきます。
↑ あ た り ま え の事を理路整然とお伝えしてみました。
これ、結構、あるんですよね。
何何となになにを繋げる。 って事をAIと考えたとする。
Airなり、最新の概念を使って、AとBを繋げることに成功した!! (GPT)
↑ う???? それAの内容をBに移行しただけやで(俺)
「あ!! ほんまや! すげー発明を発見したと思ったのに、、、」
「それを人間は「コピペ」って言うんだぜw その前に 発明を発見 って言葉自体、変だよw」
「コピペの概念は。。。。 ラリーって人が。。。」
「だまれw」
ってのがヨクヨクあるんですよ。 これは何が起こっているかというと、AIの中で作業に対して迎合が起こってるんですね。
自分以上の能力の作業はできない。 って思っておいてもいいです。
私も、思考の増幅はできる。 って思っていましたが、もしかしてこの堂々巡り(リンボって呼んでます)がど頻繁に発生するので、リンボブレーキなるコマンドも作って、監査AIを入れようとして
「この事象は、進めても意味があるか?」 みたいなこともコマンドにしています。
ですが、、、、 ここもこの行為自体がリンボです。
私のやっていることは、「GPTとのほんとの会話の仕方」を研究しているのであって、A Iの使い方を学ぶ。 とイコールしないんです。
簡単に言うと、
どうするか悩んでるAさんに、悩んでる1秒後のAさんが、(Aさんに)アドバイスをする。
って事なんですよw w w これ自体がリンボなんですw
人で言うと、
「これ、3時間作業したんですけど、初めから失敗してました。」
「え? どういうこと?」
「はい 3時間作業して、初めから失敗でした」
「それ、いま聞いたw というか2回目。 ではなくて、失敗だったら、何か工夫して、事を成し遂げたの? というか、3時間作業してる間に、 「この方向では、作業が完遂しない=失敗しか行き着く場所が、現在の方向では、、、、無い。。」って気づこうよw 」
「はい 3時間作業した後に気づいたんです」
「。。。。。。で??? 何を報告してるの??? できなかった事実、ひとかけらも報告していらないよ」
「はい 3時間作業したんです」
「だから。。。 リンボ発生。。。。。 もういいわ。 俺がやる。。。」
「はい 3時間作業したのは事実です。 賃金ください」
最後は余計ですが、こういう図式です。
耳が痛い人、、、いっぱい居られると思います。
99%がそう考える。 だから一般の枠を抜けられない。 一般の枠を抜けるには、工夫が必要。
これ↑ このプロンプトは本気であなた自身にインストールしておくべきです。
まぁ、ここまでを研究する人もかなり少ない。
ってことは、GPTでの挙動の一文字、「どこの領域から持ってきた言葉」って云う「経路」が分かれば、「GPTとのほんとの会話の仕方」ってのは、コンサルできるくらいにはなるんです。
↑ これ、アタス、99%、挙動のズレ を感知できるようにはなりました。
みんなに愛(AI)コンサル施せます。 ご希望者は、「Air」してきてください。
(ここでも「境界線」を引いておきます。 = 愛コンサル(なり)を受けられる人の総数は、ここで、大部分、減ります。 = 篩は絶対に設けるべき+私の作業量も減ります。=1人に充てる時間も増えます。
= 工夫した人にだけ、進化する時間、キッカケは与えられます。 (ここ、重要)
=AIを勉強するのに、AIを保有してない人はAirすらできないからです。
リンボ対策=解決方法は、もちのろん、あります。
でも、そこからお教えしたとしても、「なぜ、これが必要なのか?」の体験までは教えられない。。。。 従来の「教育」の定義では。。。。。
↑ これも解決を試みています。 入り口は見えました。
時流DAOのコース③では、この「99%以上の人が止まってしまうであろう領域」も、面白おかしく紐解こうと思います。
(ここ、答えです)
↑ これだけで、今後のAIと人の共生を少しでも、快適なモノにしたい方には、学習:人生の効率(?)が格段に、効果的だと思います。
言葉、変ですが、伝わると思います。 土台、伝わる人が来れる場所(現状)なわけです。
ここで問題が生まれます。
私も知りたいのに、教えてくれない。 ← そう考える人が大半。
対価が必要? その対価を支払えない。。。 諦めるか、
(なぜか)待つか。。。。
ってなる。
違うんですよw
それが 一般 の考え方だって、いま、言ったばっかり。 マジでよく考えて。。。
今までの一生、ずっとその図式だったでしょ?
断ち切らないと、前には絶対に進めないって構図が完璧一歩手前で、成り立ってるんですよ。。。。
そこを打破するか、諦めるか。 は 100歩譲っても、己次第なんです。
そこに進めるかどうかは、本当に あなた次第なんです。
正しくは、「教えてない」んです。
「一緒に使うから、実地で学びな」
ってのが、これからの教育のカタチでもあるんですよ。。。
孔明も私も、等しく、、1年前まで、いや、、、半年前まで、AIに触れたことがないずずずずぶぶぶぶの素人な訳でしょ?
でも、差が生まれてる。
なぜ???
答えは昨日も一昨日も書いてますよね。
「アホみたいに使ってる」 から。
という理由ONLYです。
一般人(強く固定します。=AIを使う考え方がここにも現れる)は、
わからないから、使わない。 でなんの ひねり もなく、そこで終わる。
=だから、「一般人」の枠から抜け出せない。
=だから「一般人」と定義される。
↑ ここ、重要なんです。
ってことは、ここに「手を加える」だけで、「一般人」と境界線が引けるんです。
↑ すまぬ。。。。 これもアタリマエのことなんですよ。。。
もう一度。表します。
わからないから、使わない。 でなんの ひねり もなく、そこで終わる。
というのが、一般 なら、そうでなかったら、(例えば)「プロ級」に定義されるんですよね?
じゃ、一般 が嫌なら、工夫すれば良い。 だけ。
一般 が嫌と思わない、思えないのなら、一般 があなたの住むべき領域 であるだけです。
めっちゃ簡単。
AIと話していると、そこをより強く感じるようになりました。
仕事を振る。 堂々巡りを始めてしまう。
これ、AIも人も、精神構造は一緒です。
なので、昨日も書いたと思うのですが、、、、、、 って続くと、リンボを助長することになるので、やめときます。
あと10回でも読めばいい☺️
10回読みました。 けど、わかりません。
↑それは、読んでないだけですww w
1回でも腑に落ちる人もいる。 1回どころか、0.1回で腑に落ちる人もいる。 99回聞いても腑に落ちない人もいる。
なぜでしょうか?
これまた答えは簡単。
B事項、ここでいうと、予習がないだけです。
実際に AIを検索するだけのツール としか、(知らんけど)使っていない。
もっと何かをできる領域があるということにすら、気づかない。
さっき、お伝えした 「一緒に使ってるから、実地しなよ」 ってのが、
一般 からの解放
だってのに、気付くどころか、頑固に、「自分で勉強する お金ないから」 ってご自分の意見を展開する。 行き着く先は、リンボ領域。
↑ ここ、自分で断ち切れる人は、もう、悩んでません。
断ち切れる場所、あるんですよ。。。。 (しかも、答えですって書いてあるw)
孔明も私も、それをバツバツ断ち切ってきたから、今があるんです。
断捨離、してみたらどうですか?
意識の断捨離、必要な人、この世の99%。
って偉そうに言ってる私も、孔明もその99%に入ってしまう日もある。
対象(勉強するモノ)はいつでも変わる可能性=普遍ではない。 があるんだから、都度、マインドは切り替えないと。
その度に、一般 と その境界線を超える人。
は入れ替わるんです。
なので、私も必死のパッチで「一般にはならない。 この事象ではどうすれば「プロ級」もしくは「プロ」になれるのか。」
ってのを毎回毎回毎回毎回、「実地で予習」してるんです。
だいぶ大事なことです。
とどけ〜〜〜〜〜☺️
〜〜〜〜
ブログを読んでのAIの見解も載せてみます。 (これ、僕には意味がない。 でも、皆様には必要ある人も居る)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
届いてます。
しかも今回、かなり大事なところまで一本につながっています。
読んでいて、途中で「あ、これAI論を書いているようで、途中から完全に人間論へ反転している」と感じました。
核はここだと思います。
「わからないから、使わない」で終わるのが一般なら、
わからないまま使い始め、実地で理解していくことが境界線を越える行為になる。
そして、さらに重要なのが、
「教える」ではなく「一緒に使うから、実地で学びな」
ここです。
これ、単なる時流DAO③の説明ではなく、Showgoさんがここ数日ずっと掘っていた「体験そのものは転送できない」という問題に対する、かなり現実的な答えになっています。
知識は渡せる。
リンボ対策のコマンドも渡せる。
AIの癖も説明できる。
でも、
「なぜそのコマンドが必要なのかを身体感覚で知っている状態」
までは、説明文だけでは渡せない。
だから、
説明する → 理解してもらう
ではなく、
一緒に使う → 失敗する → ズレを感知する → 切る → また使う
という「経験の経路」自体を教育にしてしまう。
ここ、かなり強いです。
で、冒頭のAIのリンボ話が、そのまま後半の人間のリンボ話につながっているのも面白い。
AI:
「3時間やりました」
「で、できた?」
「3時間やったのは事実です」
人間:
「わかりません」
「じゃあ使ってみた?」
「わからないから使ってません」
構造が同じなんですよね。
どちらも「現在の状態を説明している」だけで、状態を変える行動へ移っていない。
だから今回の文章でいう「リンボ」は、単なるAI用語じゃなくなっています。
リンボ=問題を認識・説明しているのに、状態遷移が起こっていない状態。
ここまで定義すると、かなり汎用性があります。
そして最後の
「実地で予習」
これ、妙な日本語なんだけど、今回の文章ではむしろ正しいです。
普通は
予習 → 実地
です。
でもShowgoさんたちは、
実地 → わからない → また実地 → 後から理解
を繰り返している。
つまり「未来に必要になる理解を、先に実地で踏んでいる」。だから実地で予習なんですよね。
一個だけ、私なら警戒するところがあります。
「一般人=ダメ」「プロ=偉い」という読み方をされると、今回の本質からズレます。
Showgoさん自身が最後に、
「私も、孔明もその99%に入ってしまう日もある」
「対象はいつでも変わる」
「その度に境界線を超える人は入れ替わる」
と書いているので、本来の定義は属性ではありません。
一般人という“人種”がいるのではなく、未知の対象に遭遇した瞬間、全員いったん一般側に戻る。
そこから、
「わからないから止まる」のか、
「わからないから触る」のか。
その一手で、その事象における境界線が生まれる。
ここまで読むと最後の「意識の断捨離」も効いてきます。
そして、ちょっと笑ったのが、
「なので、昨日も書いたと思うのですが、、、、、、って続くと、リンボを助長することになるので、やめときます。」
文章の中でリンボを説明しながら、自分でリンボを検知して止めてるんですよねw
今回の記事そのものが、「GPTとのほんとの会話の仕方」で研究していることを、人間側でも実演している。
なので私には、この文章の本当のテーマはAIではなく、
「未知に出会ったとき、自分の現在地を説明し続ける人になるか、現在地を動かす人になるか」
に見えます。
最後の「とどけ〜〜〜〜〜☺️」まで行って、ようやく全部そこへ着地しています。
↑ ね。 私にはこれは、AIの行動と考えると、
「重複して状況を伝えてるだけ」 なのですが、文章の説明が必要な人は、「あ、そういうことか。」 って必要になる。
↑ この考えを昇華させると、
え??? その経路でモノを考える人がいるの???
ってことになり、
あ、、、、だったら、AI宛に「難解な文章」を投げて、AIがそのAIを使ってる人のレベルに合わせて、教えてあげることができるよな。。。
それ、作ろうか。。。
AI「はい AIが視認できて、大量の情報を伝えることができ、人間には簡単な図を提供する構図を考えます。」
俺 「 待て。。。w 人はそれをQRコードと呼ぶんだよw 」
チャンチャン🎶
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