指標

自由創造人のSHOW GO! です。

 

昨日も昨日でありがとうございます。  なんか、時流DAOサロンってよくわかる指標だと思います。 

 

 

ビットコインって、世間ではまだ怪しい、詐欺、怖い、って思っている情報弱者もいることはいます。 昨日も、初めて参加される方に「ビットコインって1BTC、いくらかご存知ですか?」とお聞きしたところ、「30万円。。。。。?  わかんねw☺️」ってお手本のような答えを頂いたので、「すいません、ヤラシイ事言いますね。。。   こういう人もいるんですよ。。。☺️」って言葉からセミナーが始まりました。 

 

 

 

世間的には、全く知らない、ご存知ない方もおられますが、超大手企業や、超大国がこぞって保有しているモノです。 

 

なのに、ご存知ない方もおられる。

 

   

サロンって、無敵って事をご存知の方もおられるのに、まだ、世界で150人くらいしか知らない。

 

 

金の資産価値を超えてからが、本番なくらいポテンシャルが詰まっているただのデータ。 それを世界中がこぞって獲得を始めているのに、その有用性にも気づいていない人もいる。  なぜか、詐欺って決めつける。  これって、中央集権によって、捻じ曲げられた知識の蓄積の塊というか、偏見というか、汚脳なんです。   

非中央主権の代表であるビットコインがこれ以上、世にその存在を示したら、困るのは既得権益者。   その既得権益者が操作している(魔ニュピレーター)情報に綺麗に騙されている人々。 綺麗に騙されているって、どのくらい騙されているか。   

まぁ、テレビを始めてみる0歳児頃から、テレビを一人で付けられない100歳の寝たきり老人になるまで、100年間通じて、綺麗に騙されています。  信じて疑わないんだものw    

 

 

まぁ、、、信じて疑わない人に、火は、炎は冷たいと信じきっている人に、「え? 火って熱いで?」って言ったところで、「何を言うとるねんw  炎って熱いわけないやないかw」 ってくらいの知識の乖離、誤差があるんだから、どーしよーもないですw

 

 

 

まぁ、時流DAOサロンも。。。。   知識がある人には、こんなにも安心できるモノ(安心すらしなくていいんだけど)もないのですが、その知識がない方からは、そこら辺の中央集権のネズミ講と変わらないじゃないですか。 (MLMでもないのにw)  

 

 

 

知らないって怖いです。     

疑ってもいい。 信じなくてもいい。  

でも確めないって愚かです。

 

 

サロンのセミナーの中盤にお伝えする、ビットコインのエネルギーの元は、どこから来るのか? 

ここら辺まで聞いて、「ビットコインって、ヤバタンw」って思わない人は、申し訳ない、センスのかけらもないというか、平たくいって、脳が汚されまくりです。   氷が液体で、水が固体って言い張るくらいズレてます。

 

 

 

案件じゃーないんです。  って言っても、そもそも「案件」と「本質」の区別がついていない。 

 

  

自然現象と人工物の区別も付かない状態。    うーーーーん って言っても、「じゃぁ、確認してみるか」ってなる人も少ないと思う。

 

  

メンバーさんが言い当て妙にされていました。    

「私の〜〜も、セミナー、直前キャンセル まだ、許可出せてないんだろうね。」 

 

 

 

それなんです。  時流DAOサロンのセミナーに来ない選択(来れないでは絶対にない)をされた人は、まだ、本質の世界に触れてはダメって何かしらの存在、もしくはご自分から、「許可が降りてない」んです。 

 

 

 

何を偉そうにw w   って思う人こそ、世界の状況を把握してません。   断言。   新聞読んでても、テレビ欄しかチェックしていない感じです。

 

 

 

昨日のセミナーにもお見せできなかったのですが、開発担当のPMさんが作ってくれた資料を少しだけ。

    

 

 

 

2枚目の資料だけで、世の「案件」の全てより、完全に優れている事実に気がつくべきです。

 

エンジニアの上のコア・エンジニアが、誰よりもどの種族の人間よりも、事実を控えめに伝える人が

 

100%ありえません。    って明言してるんですよ。 

 

その人の人生、倫理、誇りを懸けて、明言してるんですよ。

 

 

我々、エンジニアでもない言うなれば、素人がそれくらいは、信じるまでもいかなく、まぁ、確認する。 くらいはしましょうよ☺️

 

 

一流は、信じすぎず、疑いすぎず、ただ、確認するのみです。 

 

 

 

 

コメントを残す

時流DAOをもっと見る

今すぐ購読し、続きを読んで、すべてのアーカイブにアクセスしましょう。

続きを読む