昔から言ってる事

2023年4月13日に書いた文章を引っ張ってきました。 

 

というのは、メモが5200件を超えたので、私も、どんな考えを持っていたのか、復習andシェアです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

夢リストの重要性の続きを書きます。

と、、、、、思いましたが、皆さん、ちゃんとやってるのか、よくわからないので、も少し、時間をおきます。 

 

 

 

された方は、アピールされてください。   そしたら、私もテンション上がりますので😀

 

 

とか言いながら、ちょっと書くとw

 

 

 

15分で書けるだけ描く。  というのは言いましたね。

 

 

初めは100個も書けません。 

 

   

ですが、忘却曲線を活用して、3、4日空けてから、またやってみてください。  

 

 

 

 

初めは、はじめてのお使いレベルで構いません。   そこからそれこそ人類初の偉業レベルまで、夢を育ててあげれば良いです。

 

 

 

今日、やられた方のために、ちょっとだけ、進めますが、やらていない方は、「仕事ができない人」の部類に属するはずです。 

 

 

 

だいぶ前に書いた文章を引っ張り出してきます。

 

 

 

 

〜〜〜〜〜〜〜

WOW APPというアプリを使っていたのですが。

コンセプトとは、その事象、物事の性質、役割、そのものを指すと思ってください。

〜〜〜〜〜〜

 

 

自由創造人のSHOW GO! と連絡先を交換されていない方は連絡の取りようがないのですが、初めてコンタクトを頂ける方は、もちろんご存知ないとは思うのですが、「最初のメッセージはこちらは読めません」  連絡先を交換してから、初めてメッセージ交換ができます。 

 

 

(私には万を超えるメッセを頂けるのですが、大部分のメッセを読めていませんので、お見知り置きください)

 

 

物事にはコンセプトがあります。  

椅子なら、椅子の。  白板なら白板の。      

そのコンセプトをまずは、研究し尽くしてください。

 

 

   

Wow Appなら、wow appのコンセプトなり、仕様なりがあるわけですが、なぜ、wow appを使うのか?  ってことを最低限に考えるんです。 

 

 

 

 

ただ、みんなが使ってるから。   

それでは、その道のプロにはなれませんし、outstandingな何かを得られることもできません。  

 

 

 

私の場合だと、Wow Appを始めて3日目で、コンセプトを研究し尽くしてLV1という概念を作り出し、常人では考えられない富を作り出しているわけです。

 

 

 

ただのSNSアプリ、怪しいと思われているWOW APPですら、研究したらお金を稼げるものにコンセプトが変わるんです。

 

 

 

↑この事実というか、物事の考え方の根本的、抜本的真実をお伝えしたとしても、

「コンセプトを考える」という事ができていない人は、  「は? 何のこっちゃ?」 だけで脳内の2000ビットに引っ掛かることもなく、一切の経験にもなりません。  

 

 

 

学校のクラスにもいたのではないでしょうか?    

 

 

 

 

なんだか物事をよく知っていて、初めてやる事なのにサクッと運動でも、勉強でもできてしまう人。  

 

 

 

あれは、その物事、物事の成り立ちとコンセプトと意味と(例えば)先生のやりたいことの目的を相手の(例えば先生)目線になって考えられるからです。

 

  

例えば、私が京都で御多分にもれず、就職していた時があったのですが、その時に「仕事」とは関係なく、オフィスを全員で掃除する時がありました。   もちろん、一生懸命掃除すれば良いのですが、私は次長の前に位置して、全体を俯瞰して掃除するわけではなく、そこからしか見えない微妙な看板か何かのズレだけを「ちょっと右が下がってます」と年上の課長に指示していました。  

 

 

 

課長は課長で、「お前、命令すんなよ!」的なことを言っていましたが、トップである次長は僕の行動を見て、「お前は本当に仕事が出来る奴やなぁ。 全体が進む ってことを良く理解しているなぁ」 と 私の行動を褒めてくれました。 

 

 

その次長はもちろん、仕事も出来ましたし、テニスでも全国中学大会で1位を獲るような人でした。 

 

 

仕事が出来ると言っても、その次長も皆と同じ作業をするわけではなく、今から20年前なのに、携帯で出会い系のメールか何かを社員30名くらいの前でずっっとやってました。  

 

 

「お、 何日に女の子3人とテニスして、食事するぞ。  行く人〜」   としか、言ってませんでした。  

 

 

もちろん、自由創造人のSHOW GO! はその行く人にいの一番で参加するわけですが、目当ては女の子な訳ないです。  

 

  

なぜ、次長が社員全員の前で、仕事もせずに出会い系のメールを公然としているのか?  

 

 

 

 

それが気になりすぎたので、次長とつるんだわけです。 

 

 

  

出会い系。   なぜだと思いますか?  

 

 

衝撃的でしたよ。 

 

 

  

「出会い系?  あ、  アポの取り方でこれ以上勉強になるものあるか?」   

 

お分かりでしょうか。  

誰でも出来る作業なんて、一生懸命にやったとしても、皆と一緒なんですよ。 

 

 

 

その空間に存在する、ともすれば異常なもののコンセプトと、理由を傾倒して考え抜くんです。  

 

 

仕事もビジネスも出会い系も家庭内も人間関係も全て一緒。 

 

   

上司でも先生でもないですが、一応は先人である人が「夢リストはやったほうがいい」って言っているのには、理由があるわけです。  

 

 

ビジネスをやっていて、メンバーと接していると良くわかります。

 

ビジネス出来ない人は、仕事も出来ないですよ。 

 

 

 

    

仕事ができないから、ビジネスをするっていう訳の分からない結論に達する人もいますが、その方はまず間違いなく、消えます。 

 

 

 

仕事ができないから、給料も生きるか死ぬかのギリギリの社長とのアービトラージを強いられる訳ですが。。。。。。。  

 

 

一言アドバイス。 

「そんな仕事もこなせないなら、ビジネスなんてその意味すらわからないよ」

要は物事のコンセプトを分からずに漠然とただ、やっているだけです。

 

 

 

傾倒して、物事を考えてないんです。

 

 

自由創造人のSHOW GO! は常日頃、仕事はするな。 辞めろ辞めろとは言っていますが、仕事ができない人は、その仕事を辞めてはいけませんよ。   問題の前の問題です。  

 

 

 

その仕事を簡単にこなせる能力、経験が備わって、ビジネスに着手して、ビジネスでもコンセプトを想像できて、から違うコンセプトを創造できるようになってから、初めて自立できるんです。  

 

 

「仕事が嫌いです。 なので手っ取り早く稼がせてください」

こういう輩は、何があっても成就しません。

 

 

物事にはコンセプトがあり、そのコンセプトを傾倒して研究しまくり、違うコンセプトを想像して、創造できる頃、あなたはお金には困らない生活をすることになります。  

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

コンセプトとは、その事象、物事の性質、役割、そのものを指すと思ってください。

あ、なんの話だっけ。   そだ。  「やった人に対する文章」だw

その夢を叶えるためにかかる費用を調べてください。

 

 

 

例えば、

漠然と、「オーロラを見る。」という夢があるとします。 

漠然とそれを書いているだけでは、まだ、「夢を決める」という段階ではありませんよね?

そのオーロラを見るという「夢を調べる」んです。

どこでオーロラを見れるのか?   

カナダ? フィンランド?  などなど

そこに行くのはいくらかかるのか?   

40万円から50万円??    

 

いや、もっと調べて見よう。    マイルとか、ポイ活を活用したら、絶対、お得な情報があるはずだ。

 

 

リサーチ、リサーチ。   

ほら、あった。 

天下のJTBで、9万円でオーロラ見れるな。。。。

たったこれだけの作業で、

漠然とした夢であったモノが、10万もあれば、手の届く目標に切り替わります。

 

 

↑     サクッと書いていますが、すこぶる大事。

 

 

 

「叶えられるか分からない大きな夢」であったものが、「次にやること」に変わるんです。

それが、人生初の偉業だとしても、同じプロセスです。 

 

 

そこらへんのティッシュを取るのと、月収100万円を取るのと、プロセスは一緒なんです。

 

 

夢リストの書き方なんて、ちょこっと調べれば、アホほど載ってます。  

夢リストでさえ、コンセプトを考え、傾倒して考え、そのコンセプトを充足さえしているオリジナルのやり方を創ればいいんです。

 

 

 

夢リストで得られるモノは何か?  ってことを傾倒して考えるんです。 

 

 

 

それが本当に大事なこと。

 

 

 

あ!!!!

ちょっとだけしか書かないつもりだったのに、また、書いちゃった。

 

 

 

  

大事にしなはれや!!

 

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