暇人Showgoです。
自由と暇は紙一重なのですが、この頃は、暇でしかないのがキツい😓
アメリカやオーストラリアで会社員をやっていた頃は、深夜の2時に忙しすぎて、眠すぎて「ら!!」って
気合い入れて仕事してましたが、この頃は彼女🐶に散歩に連れて行ってもらうか、彼女🐶と遊んでもらうか、💻で文字を連ねているかしか、メインの出来事がない状態です。
一旦スイッチが入ったら、死ぬほど充実して、暇人とはかけ離れるのですが。
人から見たら、羨ましいか、働けよw って思われると思いますが、これはこれで本人は修行並みに辛いし、今更、どこかでバイトとかしたら、見物人が押し寄せて来てしまいます。
なぜ、仕事しなくても生きていけるか。 ですが、フランクリンのABCD事項が頭に入っているからです。

ふむ。 こうしてみると、B事項しかしてない気もします。 (ジム行こっと)
A事項のお金を稼ぐとか、D事項のゲームとか、私の考えとは違いますが、(どちらも私の考えではB事項ですが)
ABCD事項の中で、最も大事というかやらなくてはいけないというわけではなく、やった方がいいものがB事項です。
C事項の「電話」、これが恐ろしく無駄で、これもD事項です。
電話は掛ける本人にとっては緊急だろうし、重要ではあるのですが、掛けられる方はたまったもんじゃありません。
B事項が最も大事と知っている人にとっては、電話ほど嫌なものはありません。
ましてビジネスの質問であるとか、疑問を解決するなら、100歩譲って、文章で人様の時間を奪う事なく疑問点だけを文章で表すべきなんです。
これができないビジネスマンは、仕事ができる人 には決してなれません。
まず、自分の考えを文章で表せない大人。 これは本当に厳しい。 以前書きましたが、日本人はどんどん阿呆になっています。
140文字以上を読めないんですものw だからXは文章が短い。
私は携帯の☎️のアプリ? がどこにあるかも知りませんw ビジネスのアフター会場を探している時に、03の〜〜〜〜 〜〜〜〜という番号があったので、東京内にいた私は、同県(都)内なので、03を抜かしてしまい、電話を掛けられないということがありw死ぬほどメンバーに笑われましたw
あ、でも、電話という機能については、日本随一で知識はあります。 電波の種類とかVPN構築とか、オーストラリアとアメリカと日本の家庭を「内線」で繋げたりもしてましたから🫶
ま、良いんですけど。
何の話でしたっけ。 フランクリンか。
フランクリンの人となりは、ご自分で調べていただいて。
https://www.youtube.com/watch?v=L_z8XCQDeEk
動画↑ありますね。 見てないですけどw、良いこと言ってるんじゃないでしょうか? 敢えてリンクは消しています。
彼はおよそ一人の人生では成し遂げられないくらいの偉業を数々、成し遂げ、死後もその影響がいまだに経済界を始め、各界に残り続けています。 たしか、複利もその考えに入っているはずです。
何を言いたいかというと、
命の次か同等に大事なモノである「時間」を本当に上手く定義付け、管理しているのがフランクリンのABCD事項です。
(あ、 A事項のお金を稼ぐってのは、この表を作った人は「仕事」として表記しているから、私の考えとは合わないんだ。。。)
仕事=A事項です。
ビジネス=B事項です。
この考えからも解る様に、仕事が緊急の事項になる人生は、上手く時間を使えていません。
ちゃんとした表、探してきますw

あ、 自分で作ったのがありましたw 9年前かな。。。 ?
B事項のビジネスを徹底していると、A事項である仕事を緊急にやらなくても良いです。
B事項の予防を徹底していると、A事項の病院にお世話になることも少なくなります。
B事項の予習、復習を徹底していると、A事項のテストでも焦らずに済みます。
お分かり頂けますでしょうか?
人の時間を奪う電話って、本当に、考えられないくらい無駄なんです。 携帯から電話の機能を無くしてほしいくらい電話は必要ありません。
話したいなら、会うか、ZOOMで、日時を決め、双方の同意の下、行うべきです。
ってことで、暇人な私にも電話は絶対にしてこないでくださいね😊
あれw 書きたいことはこれじゃないw
ABCD事項、学んでくださいね。 メンバーさんのYさんがその昔、B事項について書いててくれてたかな? Yさん、記事もらえますか?

(JSAと書いてありますが、上昇アカデミー(上昇学の学校)の略です。 今は活動していませんが、時流DAOがその役を担っています。 これもひたすらに大事。 新潟で、この話、しようかなw)
兎にも角にも、このABCD事項、ひたすらに学んでください。
学ぶ方法がわからなければ、4番してください。 説明します。
電話で爆w (嘘です。)
気が向いたらセミナーします😊
あ、題名の権限移譲も何であるか、気が向いたら、セミナーで説明します。
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