淀→観→流

自由創造人のSHOW GO! です。

 

X Pですが、ブラックボックスに。  

担当者もどのように転じるか、想像しかない状態の様です。

 

 

流れが緩やかになって、淀むわけではないんだけど、スピードが落ちる時は何もせずに待つというか、ご自分の状況と位置と、周りの状況を鑑みる時です。

 

 

何かの兆しが突然、やってきます。 

変化がね。

 

 

そのときにサクッと動けるかがミソ。 

 

 

 

その為にはXPを研究して(今は意味がない)XPそのものでもなく、Tria自体がどのように動き、それに対して「B事項」を揃えておく必要があります。 

 

 

 

私もオーストラリアでサラリーマンをしている時、2年越しであっためてきた作戦を3日前に「やめじゃ〜〜〜!!」って言われ、ドリフの如く、スタッフ全員、てんやわんやになりましたが、B案を進めていたので、乗り切れました。  売る商材が品切れの時も、工夫をして、納期を遅らし、なんとか数字を作ってきました。 

 

 

マジで工夫次第です。

 

 

 

工夫次第なのですが、今のこの瞬間は「動く」んじゃなくて、状況を「顧みる」絶好の瞬間です。

 

 

 

ご自分がわかっていない部分=皆がわかっているわけではない=ましてや現在の現在は、今日の今日は、調べたところでブラックボックス。 

 

(ここで、陥ってしまうことが多いのは、「えー〜〜しといたらよかった〜」って後悔だけして、その対策を怠ってしまうこと。 次が勝負なんだよw)

 

 

 

X P自体が本筋のモノではない可能性もある。    あの方法でしかXPの乗数を変えられないのであれば、その仕様に乗じて、数字を作ればいいだけのこと。 

 

 

 

 

  これを「淀んでいる」時に、如何にして準備するか? 

です。  

 

 

 

これが仕事が出来るか、出来ないかの分かれ道☺️

 

仕事が出来ないのに、ビジネスできるって図式はなかなかない。

 

一つのビジネスができないのに、多角経営とか無理っしょ。

 

チャンスの定義をもう一度。

 

「忙しい(と思っている)時と、先立つ物がない時(と思っている)に来るのがチャンス」

 

ですよね。

 

まだ続きがあります。 

 

まず、忙しいって思ってる時に、逆に思考の整理をしたら良いです。 

 

 

先立つ物って先立つモノです。  

 

お伝えしている「環境設定」こそがモノの正体なのですが。 

 

この「モノ」である環境設定がしっかりと整っていると、

 

 

忙しい時と先立つものがない時うんぬんカンヌンを通り越して、

 

 

「待ってました!」

 

ってピンチ=チャンス=当て時 

 

に形を変えていくんですよ☺️

 

 

 

 

 

 

 

 

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