立って皆晴

自由創造人のSHOW GO! です。

 

おはようございます。   日々、発信することを続けていますが、時には考えてしまいます。 

 

 

「自分の発信には意味があるのだろうか?  考えてる事が伝わらないのにも、慣れたな。。 どうせ分かってもらえないだろうしな。。。」

 

 

とかなんとか。

 

 

でも、すぐに「継続の本当の意味」を思い出し、そんなモヤモヤは

「よくある事なのだ。It happens all the time

と思い直し、取り敢えず、頭の中が何にも決まっていないのに(現在進行形)、自由創造人のSHOW GO! です。 と書いてみることにしています。 

 

 

継続するには、取り敢えず、5分やってみる。   ってのが秘訣です。

 

 

   

ベッドに寝転がって何もやる気が起こらない時、足の裏に重力を感じさせてあげてください。 

 

生物は、重力を感じることによって、無気力から脱します。   

宇宙飛行士の最大の敵は、「無気力」らしいですよ。  

宇宙にいるのに、やることいっぱいあるだろうに、無重力のせいで、やる気が起こらないそうです。 一方で、重力を加えることによって、線虫ですらも活発に動き出します。

 

 

  

加えて、1日、寝たきりになっていると、筋力も1%衰えるそうです。

 

  

なんかそう聞くと、簡単じゃないですか?  

 

物事を継続するには、取り敢えず、立ってみるだけで良いんです🤭

 

 

 

昨日の配信、「要点」の要点を書いておきます。

 

RYですが、まず、やってみるというのは、最低限です。 

活用方法ですが、LV1形成に思いっきり役立ててください。   

無料登録で、数万円のincomeを得られるわけですから、これを活用できないのであれば、「組織形成」引いては、今世での「資産形成」は諦めてもらっても良いレベルです。 

「数万円のincomeを得られる」と書きましたが、ここがポイントです。  「獲得させてあげられる」ということです。  

深く、傾倒して、ご自分に何が出来るか、考え抜いてください。

 

 

 

 

 

 

 

無料登録を教えてあげる

ご自分のTelegramLV1に入れてあげる。  

私のLV1の人は、ご自分と私と新たなるメンバーさんを入れてあげて、グループを作ってください。  

(ここまでが第一段階)    

LV1をどんどん形成していくやり方は、第一段階をクリアーした人のLV1で、実際に私が、お伝えします。 

 

 

(RYを一定数以上の方に教えてあげられた人は、私が「良い事」、更にお伝えします。  ですので、LV1形成は大事にしてください)

 

 

 

ここです。         

まずは、RYをやってみる。

 

   

ここで、大きくいうと、人生は確実に分かれます。    

今日の文章で言うと、「とりあえず、立ってみる」  です。

 

私も、20歳くらいの時に36歳の先輩に夢を語ったところ、「そんなもんできるわけがない。お前、アホやったんや?」と言われましたが、現実が夢を遥かに凌駕する勢いで、夢を叶えました。

 

36歳の先輩は、絶対に夢を叶えられない人。 

私は、絶対に夢を叶える人。

 

その差は、「できると思うか、思わないか」だけです。 ですよね?

 

 

画像内では、赤ちゃんの画像をはめ込んでいますが、本当にそうなんです。  超Baby Step.

 

 

「わからないからやらない」は「眠たいから寝る、立たない」なんです。 

 

 

 

RYの説明をまずは、聞く。 

 

  

そうすると、力のある人は、活用方法を確実に見出せます。

  

力のない人は、力をつけられます。 

力のある人は、力のない人に力をつけてあげることができるんです。 

力のある人は、あなたが欲してなくても、この情報を欲している人が絶対、居るんです。 

 

 

 

取り敢えず、やってみる。 

 

 

やってみないことには、活用方法も、使用方法も、どんなものなのかもわかりません。 

 

 

「文章ではわからない」   

 

 

当たり前やないかw      だから、説明を一人一人、行なってくれるんですよ。  

 

 

 

取り敢えず、立ってみなはれ。   

 

 

https://lin.ee/2Tat4pD

 

 

LINE@にアクセスされて、445というコードを打ち込まれてください。  

 

 

次にされるべきことを、丁寧に教えてくれる男前と話せますよ❤️

 

コメントを残す

時流DAOをもっと見る

今すぐ購読し、続きを読んで、すべてのアーカイブにアクセスしましょう。

続きを読む