誰にでもできる事

自由創造人のSHOW GO! です。

また移動です。   今日は京都から福岡へ。 

 

 

仕事してる感覚は一切ないのですが、昔、🍷を販売している時に、「こんなことできたらいいなぁ。。。」と思っていたのが、全国無料試飲会でした🍾 

今は、全国チャンスばら撒き会をやってますねw 

 

 

 

アタス、観光客のお客様に声を掛けて

(客引きやないかw  子供の頃、母親にポンひきだけにはならんでくれ。 あんたは指揮者か、海洋生物学者になってくれって言われてましたが、楽器は口笛くらいしかできませんw    海洋生物はある程度詳しいけど、食べる専門ですw)

 

 

店の雰囲気を見るだけのお客様に、お酒飲めないお客様に、数十万円単位で販売してあげて、最終的にお客様が帰り際に、「私、お酒飲めないのになんで🍷を120本も買ったんやろ〜。 でも、いい買い物できたわ〜、楽しかった〜🎵」 って、「ニーズを作ってあげること」という事を10何年やっていたのですが、今の「商材」って、お金そのものじゃないですか?  

 

 

「売り切り」=「営業」なら、皆さんに、お金があろうがなかろうが、「クロージング」してあげれます。

 

  

(何回も書きますが、あくまで上からです。  情報を持っているのは、こちらがわであり、この文章を読めている方々は、他の人たちよりも、情報を得て、教育(共育)され、特権を有している人たちなんですから、その特権を行使していかないと、勉強する意義すら失ってしまいます。 それ、理解してください。)

 

 

しかし、ビジネス(例MLM)は違います。  

「クロージング」してしまうと、私の数字は上がりますが、チーム全体の数字は上がりません。 

 

 

ビジネスは、あくまで、

「こういう情報があるんですけど、活用します?  あなたがやろうが、やるまいが、私は本当にどっちでもいいです。  でも、この情報を知れたのに、活用しないなんて無茶苦茶もったいないですよ。  自分で決めてくださいね〜」  

というスタンスです。 

 

 

 

 

加えて、プレゼンが流暢でも、「この人だからできるんだ。 私には説明できない」ってCさんは思ってしまいます。  辿々しい、だが、情熱がこもっているプレゼンなら、「説明下手くそだな〜w  私にもできるんちゃうかw w w」  ってなるのがかなり良いです。

 

   

かなり良い であるだけで、一番よくはありません。  

 

 

一番良いのは、皆さんはまだプレゼンしない事ですw   

 

 

 

 

NDTに出た人はわかりますが、Bさんに徹する、Tupに始まり、Tupに終わるだけで良いです。  クロージングが出る幕は一切、ありません。   

 

 

「お繋げする」 それだけで良いです。  まだ、皆さんはプレゼンをしないでください。 

 

 

皆さんがすることは、「セミナーに参加、そして、お繋ぎするだけ」で結構です。

 

 

 

(一つ、やる事増えましたねw)  

 

  

セミナーに参加は、当たり前。    セミナーに参加しないで、お金稼ごうって思っちゃダメです。 

 

 

明日は、品川でセミナーです。

 

 

4月30日までの特権の特典を活用する最期のチャンスです。 

 

 

特典?  特権?   何?  って人がすることはただ一つ!!!

 

 

「確認」だけです! 

 

 

確認するのに、特別な才能は必要ありません!!   

 

確認は誰にでもできます。  

 

誰にでもできる事をしないで、お金稼ごうなんて思う方が間違ってますよねw?

 

 

 

 

♠︎Play Me♦︎ 【東京セミナー】

世界中で話題の

エンターテイメント

×WEB3.0のビジネスが

日本上陸

まだ誰も知らないリアルと

WEB3.0のビジネスローンチの

セミナーを開催します❗️

♦︎日時♦︎

428()

13:00開場・受付開始

14:00 スタート

♦︎参加費♦︎

1,000

♦︎会場♦︎

ビジョンセンター 品川

108-0074

東京都港区高輪4丁目10 京急第7ビル 3F

https://maps.app.goo.gl/g3SKbY4KdKAsUZij8?g_st=ic

♦︎申し込みフォーム♦︎

https://forms.gle/nVb6hv3UAXVXKcXd8

⚠️参加の際には予約が必要です。

予約のない方はご参加いただけませんので、必ずご予約をお願いいたします。

※人数限定の完全予約制となります。

※新規ゲストの方の分のお申込みもよろしくお願いいたします。

コメントを残す

時流DAOをもっと見る

今すぐ購読し、続きを読んで、すべてのアーカイブにアクセスしましょう。

続きを読む