道徳、倫理

 

 

センシティブな内容なので、1日の配信という形ではありませんが、お伝えさせてください。

 

 

端的に言うと、「クロスリクルート」が横行してしまっています。   結果的に、組織の崩壊という目も当てられない状態、プラスは一切ないことなので、注意喚起させてください。

 

 

 

「上昇学憲法」というものを掲げさせてもらっていますが、十条と十六条の

「月収1億円になるまでは、他のソースの情報は取得しない」 と 「人間関係を円滑に、輪を保つ」  (和)

なのですが、これを理解して頂けると、話が通るのですが。

 

 

 

   

文字だけで、こういうセンシティブな内容をお伝えするのは、難しいとも思います。 ですので、イベント、ビジネストレーニング、NDTというものはひたすらに大事なのですが、我々は元々は、知らないもの同士、ブログ、文言で繋がり始めたという背景もありますので、文字で残します。 

 

 

ADIFや、他のビジネスで、上昇学、時流DAOの催事で皆さん同士は出会って居るはずです。  元々のご友人同士の方もおられると思いますが、多くは、上昇学(時流DAO)の催事で逢われている仲間だと思います。  

 

 

 

その上で。

 

 

Aさんの繋がりで出会ったBさん、Bさんの繋がりで出会ったCさん、Dさん→Eさん→Fさんがいるとします。

 

 

他系列と呼びますが、 Gさんの繋がりで出会った、Hさん→Iさん→Jさん がいるとします。 

 

 

(ここまでOKですか?) 

 

 

 

 

 

 

 

   

言うなれば、「枝分かれ」 (言葉が適切ではないですが、わかりやすくしています) のお二人である

 

 

FさんとJさんが、

我々の催事で Aさんまでの人間関係をすっ飛ばし、 JさんがGさんまでの人間関係をすっ飛ばし、勝手にLINEなりテレグラムの連絡先を交換し、金銭のやり取りや、ビジネスを始めてしまっているのが散見されます。

 

 

 

要は、系列を超えて、クロスリクルートしてしまっているという状態です。

 

 

 

一昔前ですと、あるビジネスに携わっている人が、他のビジネスをするだけで、その2つのビジネスからクビになるという事までありました。

 

 

 

これ、Aさんも、Gさんも全く収集つかない状態になります。 

 

    

勿論、我々は個人事業主の集まりであり、上司、部下の関係ではありません。  ではないから秩序が必要になります。  

ルールというもので縛りたくはありませんが、これまたわかりやすく、 

赤信号は止まれと皆さん常識、認識、良識があるからこそ、安心して公道を走れるわけです。  

 

 

 

クロスリクルートは、赤信号、行ったれ! 行ったれ!状態です。  

 

  

↑まさにこれです。 

 

 

 

赤信号? 行ったれ行ったれ! 状態の人に、「 赤信号は止まれです 」って言ったところで、「知ってますよ? でも人がいなかったもん? ルールは変える為にあるんじゃないですか?」 って逆に開き直られるのがオチなほど、なんというか「赤信号は止まれ」という常識を持っている人からすると、行ったれ行ったれ状態の人には伝えにくいです。 

 

 

共通認識が、共通言語がない状態です。 

 

 

 

戒厳令、無秩序な状態では、人を殺したとしても、罰せられないんですから、道も歩けません。 

 

 

「枝分かれ」(適切ではないですよ)のお二人が、「ビジネスにする気はなかった」としても、金銭のやり取りがある時点で、これは完全にアウトです。

 

 

  

NDTで話題に出ていた近藤健太さん、

 

 

(。。。。。だから、NDTは出て欲しい。 清水久美さんが上手く形容してくれています。 NDTは道徳の授業でもあります。  

 

小学生の道徳の授業で受けた内容をいまだに覚えているのですが、JRの切符を10円足りなく、買えない若者がいました。  

 

後ろに並んでいた方が、スッと十円をその若者に出してあげ、若者は切符を買えたのですが、「どうも」だけ言って、その場を立ち去ろうとしたそうです。

  後ろに並んでいた方は、「これはおかしい」と捉え、一言、若者に進言したところ若者は、「なんだ? 十円くらいで? くれたんじゃなかったのか?」

 

 と返答しました。      

 

小学校の道徳の授業ですから、その先の「どうすべき」もちゃんと書いてありましたが、大人のみなさまへは割愛します。    

 

何を言いたいかというと、道徳がある人が、道徳のない人に、こういうものだよ? とお伝えしたところで、 「なんだ?十円くらいで。 くれたんじゃなかったのか?」 って返事されるのがオチなんです。)

 

 

 

 

近藤健太さんは、湯田さんと高校時代からの先輩後輩ですが、近藤さんは前のビジネス(NBC)で出会う人とは、お茶をする、要は会うことですら、湯田さんに「〜〜さんとお茶します。 よろしいですか?」と断りを入れてらっしゃいました。 

 

 

もちろん湯田さんは、OKします。   なぜOKか?   近藤さんには道徳があり、湯田さんに断りを入れ、筋を通しているからです。 

 

 

 

会う事ですら、断りを入れているのですから、ビジネスで繋がるなんて、、、、もう、意味がわかりません。   道徳、モラルが欠如してるんです。。。。。   

 

  

MLMビジネスでなくても、カレー屋でもピザ屋でもなんでも一緒です。   MLMだから組織だからということではありません。  

 

 

ここは、もう、、、、、みなさまの道徳感、倫理観に訴えかけるしかありません。 

 

 

 

私も、組織がありますが、ビジネスとビジネスを繋げ、シナジー(相乗)効果を狙う時もあります。 

 

 

例えば、マジックカード。  ADIFで稼いだ暗号資産を、日本で使いたいじゃないですか?  相乗効果もあります。   私が勝手にマジックカードをADIFで出会った人たちに使わせていたらどうでしょう? 組織のリーダーさんたちは、なんだ? あのShowgoってやつ? クロスやないか。って憤慨してしまいます。 

 

 

ですが、事前にADIFの運営であるAさんとWさん、Yさんと話を通し、マジックカードの代理店のトップであるOさんとIさんと湯田さん(湯田さんだけ名前出してるのは意味があります)を事前にお繋ぎして、私はAさんと共同でマジックカードのアカウントを取得して、ADIFのメンバーさんに、Aさんと一緒のグループで情報共有しながら、Aさんのお連れさんにカードの指南までしています。 

 

 

ビジネスは人間関係が基本なんです。   

 

 

「枝分かれ」(適切でないですよ)であるFさんとJさんがAさんとGさんに事前に断りがなく、ビジネスなり金銭のやり取りが発生すると、それが如何に良い情報だとしてもFさんとJさんに利益をもたらし、それが結果的にAさんとGさんの利益になるとしても、これはアウトです。 御法度です。

 

 

  

もし、FさんとJさんが、Aさん、Gさんに事前に断りを入れ、「ADIFにものすごい効果があるんです。すごく絡めやすいんです」と、筋を通し、こうこうこういう効果があると説明して、AさんとGさんが「確かに効果がある」としたら、AさんとGさんは、FさんとJさんよりも、広められますよ。  FさんとJさんも、そのビジネスに確信があるんだから、没頭しやすいですし、AさんとGさんから逆に「プレゼンしてくれる?」ってこれまた逆に思いっきり協力してくれます。

 

 

それを、人間関係すっ飛ばしてFさんとJさんが始めてしまうと、良くてクビ、最悪でその伝えたビジネスの運営とADIFの運営との関係まで悪くなり、百害あって一利なしの状態にまでなってしまいます。 

 

 

これまたお伝えしていますが、私がPlay Meに力を入れている理由も、湯田さんという人物と推し事をしていく意味、そして道徳の授業であり、人間関係がある人は絶対に受けてもらいたいと10年ほど前から思っているNDTを受けて欲しいが為に、Play Meに力を入れているんです。 

 

 

これまた事前にADIFのAさんには、「湯田さんとビジネスはしていきます。 私のビジネスの師匠ですから」とお伝えして、事前にお繋ぎしています。

 

 

 

NDTを通して、Play meに関わり、人間関係のイロハを学び、T-upを学び、B事項を学び、組織構築を学び、個々が力をつける事ができれば、ADIFへも、多大なる効果があるとしてのビジネスなんです。 Play Meは。 

 

 

 

その証拠にADIFの講師の方々にも、NDT受けてみませんか? とお伝えしています。 

 

 

 

クロスリクルートは、一昔前の事ではありますが、「悪魔に魂を売る行為」とまで、「腐ったリンゴ」とまで言われています。

 

  

今の時代は、ビジネスの兼業は収入源の柱を増やす行為であり、みなさまの生活、ビジネス活動をより盤石とするものだとさえ、思っています。 

 

 

ですが、クロスリクルートは、百害あって一利なしです。

 

 

皆様、人間関係を円滑に、和を保つ というのを本当に大事にしてください。    私もお伝えできていなかった部分があると思いますが、重複しますが、道徳、倫理です。 

 

 

これまた重複しますが、何もビジネスだから、金銭の受け渡しが生じるから。という問題ではありません。 

 

 

 

人間関係の道徳、倫理です。 

 

 

今、一度、深く、考えてみてください。 

 

 

 

MLM、ビジネス、は一般の職業ではもしかして得られないことも体験できるがゆえに、常識ではなく、良識を問われる題材、教科書だとしてください。

 

 

 

 

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