おはようございます。
物欲というものを失ってしまった私が、昨日、珍しく買い物(と言っても必需品)をしていたのですが、定価22000円のモノが、その店のポイントカードなるものを作ったら、13000円になるっていうんで、しょうがないな、、、作るか、、、、でもなぁ。。。 KYCしないとダメだし、「普通の人」と言葉を交わさなけりゃイケナイよなぁ。。。。 苦手だなぁ。。。 と思っていました。
はい 私、ビジネスバリバリの考え方に芯を持った、常に「考えている」人たちしか周りにいないので、所謂、「普通の人」と話をする事が、非常に苦手です。 苦手を超えて、嫌でしかないのですが。 克服しようとも思いません。 多分、一生、このままです。
案の定、KYC的なものが必要で、生年月日、名前、住所、などを記入したのですが、
「生年月日を西暦でお書きください☺️」と言われたので、
「 88年(誤)5月13日」 と 書いたのですが、それがイケナカッタ。。。。
レジカウンターの素敵なおばさんは、
真顔で、「1900年代ですか?」 と聞いてきたので、
初めて見るその素敵なおばさんと、普通の人と話をするのが大嫌いな私は、言葉を交わす事なく、カウンター越しに、3秒ほど、視線の逢瀬を交わしました❤️

「当たり前やろ、ど阿呆。
1888年やったら、わしゃ、明治天皇か。」

↑ これ、暗記した方が良いですよ🙏
とは、言わず、にっこりと2088年と書き直して、提出してやりました。
今頃、多分、システムにインプットする係の人と、レジ係の人は、顔を見合わせ、「あの人、、、、未来人だったんだね。。。。」 と、私の噂で持ちきりでしょう。
レジ係で思い出したのですが、近所のスーパーで、「袋のサイズはどうされますか?」って人、いません?
「絶対、あなたの方が、どのサイズが入りきるか、俺よりは詳しいよね。。。。」って思うのですが、一回、聞いてみました。
「私より、お母さんの方が、わかるんじゃないですか?」 って。 そしたら、「入れた事ないので❤️」 って。
いやいやいやいやw 自分の与えられた仕事でしょw それくらい把握しとこうよ。 と思いましたが、「入れた事ないもんねー😍」と
こういう事を書くと、必ず、出てくるのが「タクシーの運転手」
「敬語を使えないおっさん」 と 「アクセルワークが一定ではないおっさん」 「道を知らないおっさん」 路上講習してやって、逆にお金もらってやろうかと思います。
タクシーの運転手のお仕事って、運転ですよね? w
その唯一の仕事が上手くない。 って、α2(Personal Seedにて、プロ意識が強い)の私からすると、考えられないのですが、この人たちは悪くない。
ポイントカードに生年月日でなく、生月日を書くだけのシステムにすれば良いだろうし、小泉息子の事案に乗らずに、エコバッグなりを持ってくる私になれば良いし、そんな運転技術しか持っていない人を雇う、研修制度しか持っていない会社が悪い。
一昔前なら、その場で、解決しても解決できない問題?に取り組む私がいましたが、この頃は、もう達観しました。
「普通の人だからしょうがない」
彼らは、会社の社長とのアービトラージに日々、負け続け、「薄給だ」と文句を言い、たまの休みには、人混みに率先して向かい、先週と同じところに向かい、アビトラに負け続け、薄給だと文句を言い、たまの休みには、人混みに率先して向かい、先週と同じところに向かい、アビトラに負け続け、薄給だと文句を言い、たまの休みには、人混みに率先して向かい、先週と同じ職場に向かい、アビトラに負け続け、薄給だと文句を言い、たまの休みには、人混みに率先して向かい、先週と同じ職場に向かい、アビトラに負け続け、薄給だと文句を言い、たまの休みには、人混みに率先して向かい、先週と同じところに向かい、アビトラに負け続けるわけですから、他に考えるべきことがないから、考えないわけです。
地獄のループ。
その環境設定にしかしていないから、考えなくても、「死なない程度のお給金」をもらい続けられるわけです。
とかいう私も、20代の後半までは、人に雇われてはいましたが、その頃から、「給料は自分で設定するもの」としてましたから、給料交渉などしていました。 「 that’s too expensive. Your wage is way higher than university professor ! 」 「So? You want me to quit?」 ってな感じで、アビトラには勝ち続けていました。
最終的には、自分がその会社を買い取りました。
ま、私の事はええんですけど。
ずっといい続けていることですが、
「毎月1千万〜の収入」があるとする、そうしたらあなたはその仕事を辞めますか?
続けますか?
辞めると答えた方は、今日、今すぐに、辞表を提出するなり、音信不通になり、その仕事を辞めるべきです。
あなたは、「お金の為」に、人生の大部分を削ってしまっている。
10年後、30年後、何が残るかというと、確実に「後悔」しか残らないのが目に見えているじゃないですか。
何をそんなわかりきった未来に向かおうとしているのか。 わたしゃ、とんと、理解できませぬ。
日々の生活が、苦しいから、仕事を辞められない。 って人もいるでしょう。
それ、、、、、いつまで続けるんでしょうか。
目標、生きがいを仕事に見出している人は良いですよ。 毎月1千万〜をもらっても、その仕事、辞めないでしょう。
2度と返ってこない日々を漫然と過ごしている人は、今日の21時は、地獄のループを続けられてください。
誰も文句言いません。 その環境設定しかされていないと思いますので、今日の話も、
「そんな凄い話、私に入ってくる筈がない。 何か裏がある」 としか思えないと思います。
ですが、
世の中の「凄い話」の上流の上の源流周辺にいる我々は、「これは凄い話だ。 裏付けはなんだろう」と疑うわけではなく、確認します。
良い話には裏がある。 ☜ これ、普通の人の考え。
良い話には裏付けがある。 ☜ これ、ビジネスしてる人の考え。
確認される方は、
https://t.me/+UUBsDD2n8GM1ODU1
で、情報を確認されてください。

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