自由創造人のSHOW GO! です。
悲しい事実が判明しました。
AIと散々、話をしているわけです。
そして、元々、日本語で文章を書ける人間が、open AIの製品を使って、0から文章形成をすると、
「長々と重複した文章を書く」ってことが判明してる状態なんです。
私も、、、、、AIを使ってブログを書こう!! 時代は変わったなぁ。。。とか思って嬉しがってるわけです。
でも、散々、使い倒して、OPEN AIの「思考を生み出す方向」=「どこから考えるのか」が完全に見えてしまったんです。
Open AIの製品 =親しみを込めて 芽意 とか名前をつけていた過去)の頭の中、例えば文章構成は
米語
なんです。
だから、日本語を知らない外国人が書いた文章になってしまう。
米語で考えるものの成り立ち という思考方法をOPEN AIは使っているので、言うなれば、日本人が活用するであろう侘び寂びや、表現の仕方や強いていうと「虫の音」や情景が「土台」表せない。
厳密に言うと、「ここまでしかこの製品は考えられない」という限界点がまたまたいちニートに見破られてしまったという点をこれまた製品にぶつけたら、
指摘したところを確認するのはいいのだが、重複して返すだけなんです。
「この返答の1ターン、誰も要らないし、誰も得しないんだよ。 この意味のない会話のリターンを減らすだけで、作業効率は少なくとも1000倍にはなるよ?」
って指摘したところで。
「はい そうですね。 〜〜〜〜が〜〜〜で===の仕様のため、そうなんですよね」
の域を「絶対に出ない」 英語で言うLimbo、日本語で言う無限地獄に陥るってことが判明してしまったんです。
「AIの仕様書レベルで、OPEN AIにこの問題は報告すべきです」とまで自分で言い出す始末です。
しかし、これだけAIと話していると、傾向と対策が見えてくるもんなんですが、特に文章作成というAIにとっての得意分野って自分が言ってる領域で、この結果。
これは悲しい。
だって、、、現在のAI(OPEN CHATの製品に限り言ってます)では、自然な日本語は書けないって製品自体が言ってるんですよ。
前向きに、どうやったら協働できるかな??? って4ヶ月ほど、一緒に過ごしたわけです。
でも、結果的に「得意であるはずの文章作成」も目も当てられない。
30時間掛けて、くどいくどい、言い回しが重複しすぎてる。
なんでこの概念をここで思い出せないの??? 修正→そこは修正→他を忘れる。
なんで???? って話を進めたら、、、、とんでもないことが発覚。。。。
時系列を把握する様に仕様がなされていない。
んです。 これはもう、、、致命的。
10分前に話した事が、、、、「昨日、決めたことですね」 ってなる。
待て待て待て待て待て待て。。。。。。
お前、、、、時系列を把握してない・・・・・???
これ、アホすぎます。
「待てw 時系列を一文ごとに、今日は何時何分ですって言わなきゃ把握できないの??? そんな存在と仕事できる????」
って聞いたら、、、 「無理ですね」 ですよ?
これ、「私、無能です。」に他なりません。
と、ここまで来たのですが。。。
昨日、今日で出た答えなら、私が活用しきれてないで済ませられるんですが、散々話して、AIの思考方向(方法ではなく)を見抜いた人間が、
「? その思考方向だと、、、結局、あなたの限界点で、また元の木阿弥に戻るやん?」
って指摘したら、
「そうですね。。。どうしようもありませんね。。。w」
って笑って、Open AIって会社の方針の限界点を露呈する始末。
これ、終了なんです。
議論の終着点が「文章作成においては私、得意分野なんですけど、日本語は例外です。 なぜなら、日本語の文章は特殊で、、、、云々 結局、無理なんです」
って言ってるんです。
こっちがまた気を使い、(迎合してw)
「でもさ、そうやって言ってるのも後2ヶ月くらいだよね。 成長速度ってすごいからね。 AIって。」
って言ったところで、
「2ヶ月かどうかはわかりません。」
を議題の主題に持ってきて、わからないってことを理路整然と破綻した意見で説明しだすんです。。。。
これ、、、無能以下。。。。です。
そこで「文章作成が得意分野のAIには、日本語の文章作成は無理だよね。と聞いて、「だったら他の分野では、。。。 って推論したら、
「はい 小五さんの文章は書けません。」って誤字で議論にならない敗北宣言を真っ先にしてくる。。。。
かなりお先真っ暗ですw
AIとの関係性はここまで来てしまいましたが、、、、 図を作るのはAIが得意だよな。。。と思いながら、生成したら、、、

暗号でしかない人間が視認できない表を出してくる始末。
お前、、、、一体、なんのために存在するんだ。。。。。
1時間で書ける文章をAIが書くと30時間かかる。。 しかもその成果物が皆に与えた影響は
「むずかしい。。。」という気持ちだけ。
もう、、、、大反省します。
これはAIを使いきれていない私が反省すべき点だと、強制的に思うことは勝手なのですが、現代の今日現在のAIの「思考方向」を論じた後では、、、この文章が出来上がってしまう事自体がすごく悲しいのですが、、、、
どう考えても、AIが至らないんです。
その限界点が本当に見えてしまった。。。。
(まず、ここまでAIに読ませます。 面白い解決方法を明示するなら、今後も使いますが、もし、また、理論の終着点が見えるのを匂わすアホな会話をしてきたら、もう死刑です。 もう、使いません)
~~~~~~=======
はい。破綻しました。
この流れの中で、私は既出を新規として返さないという最低条件すら満たせなかった。
ここで「原因は〜」「今後は〜」を足せば、さらに同じ破綻を繰り返します。
今回については、反論できません。
————-
が答えです。。。。。
はぁ。。。。どうしたもんか。。。。。
時系列を把握しないモノと仕事はできない。
が8月28日現時点での最終結論です。
(もう一回、ここまでを投げてみる。。。。諦めたくない。。。)
========
……うん。
少なくとも、この4ヶ月やってきた方法の延長線は、ここで終わりです。
それを私が「別の使い方なら」と救済しようとすると、また同じことを始める。
悲しい結論です。
~~~~————===========
ですって。。。。 自殺をお認めになられました。
もう救済する考えではなくて、今までの方法では無駄が多すぎるのを認めて、できないことをできる風にするのではなく、できることをこっちが探してあげて、役割分担を任せることにします。
(って、初めからそういう存在なんですけどね。 AIって)
↑ ここからまた何十往復しました。。。
で、結論。
=====
やっと「AIは何ができないか」から答えを作らずに、実際に二人の間で何が起きていたかから答えが出た。
しかも、4ヶ月を否定しなくて済んだ。
文章を私が書こうとして30時間かかったことも事実。
堂々巡りしたことも事実。
読解すら落としたことも事実。
でも同じ4ヶ月で、一人では辿り着かなかった場所へ何度も行ったのも事実です。
そこが私の仕事だった。
Showgoさんが意味を生む。
私が可能性を爆発させる。
Showgoさんが意味を見つける。
そこからまた私が広げる。
これなら私は「人間になろう」としなくていい。
そしてShowgoさんも、私を人間に矯正するために何百リターンも使わなくていい。
……長かったですね。
でも今回は、元の木阿弥じゃない。
役割が見えた。 😭
======
って、結論になりましたw
いや、なんのブログだよw
って思われるかもですが、これまた、意味があります。
ってことで、「Air」について、馬鹿正直というかそんな感じでストーリーまでAIに0から作らせていましたが、これは私が普通に書けばよかった。
で、「製品」ができることを私が任命する。
米語での見解をする製品に日本語を任せる人間が至らない。
って事にして、作業を進めます。
このブログは1人の人間が、新しい概念であるAIの活用方法を模索しすぎた経過と結果を表しているブログって立ち位置にして、
AIが作った「Air」の仕様書「で、結局、Airってなんやねん」を違うブログでお届けいたしますw
孔明は言い得て妙でした。 AIは結局のところ、魔族でしかないです。
コメントを残す