AI実験4

おはようございます。 

 

 

今日も実験。   AI実験4とします。    が、信じられない程、簡単な実験をしていきます。

 

 

 

 

今まで、なんか、、、長ったらしい文章を読んでもらってましたが、もうヤメマス。

 

 

 

 

昨日、母親と話していて、AI便利やで。   みたいな話をしていたんです。

 

 

甥っ子(アメリカ育ち、日本語はあまり書けない)が私の母に要は、文章を推敲してくれと頼みました。 

 

 

母は77歳。  テレグラムも使えます。    英語も日本語も話せるし、書けます。

 

 

 

母が取った行動は、

甥っ子のLINEの文章を、手書きして、1時間を費やし、文章を推敲し、それをLINEに入力して、甥っ子に送ると言う荒技をやってのけました。 

 

 

 

ここで私が、「そんなん、AIが最も得意とする分野だよ?」 となり、

 

 

 

母「そんなんAIを使ったら、学習にならないやん」 

 

私「いや、洸(甥)がAIを使うのは止めるよ?  でも、あなたが推敲するんでしょ? あなたがAIを使うには、何の問題もないやん?」

 

母「you are right .  だったらどうすんのや?」 

 

私「洸の文章をAIにコピペして、文章を生成させたらええやん」

 

ここが今日の主題です。 

 

 

母「コピペてどうするねん」

私「ぐ〜〜〜って長押ししたら、コピーって出てくる。 それをペースト」

母「ペーストてなんや?」

私「 え。。。?   コピーしたものを貼り直すこと、、、」

母「なんでコピーするんや?」

 

 

「え????? そこ???」

 

 

 

 

 

母は、まさかの「コピペ」の概念が綺麗にないんです。 

 

 

 

 

私は「甥っ子の文章を推敲する」=無意識にコピペすればいいやんって思えます。 

 

 

母は、コピペの概念がない。 

 

 

    

そこで母が「一成(弟)もLINEすら使えんで?  けど、アホみたいに稼いでるで?」

 

 

 

 

 

そうなんです。   

 

 

母の弟さんは一代で、世界の海運事業で日本だったか世界だったかで36位と言う急成長を見せた会社の創業者なんです。

 

 

 

 

コピペの概念がない。     これ、私には考えられないんです。 

 

 

 

でも、母の、叔父の能力が低いって話でもない。 

 

 

 

 

そこで考えました。 

 

 

 

 

私の言ってる事、、、、全くわからない人もいるのは能力や知能の問題じゃないってw

 

 

 

 

 

その概念さえ、届けてあげれば、、、、私の言っている事さえ通じるんじゃないか???

 

 

 

 

 

 

 

って思いました。 

 

 

 

  

ってことで

 

 

 

 

 

募集します。 

 

 

 

 

 

 

「コピペが出来て、私の言うことを3%くらいはわかるかな。。。  2%かな、、1%?は解るよ」

 

 

 

 

 

 

って方を大募集しますw

 

 

 

https://t.me/+2dKdjf4AQ-NmN2Rl

 

 

 

 

こちらで待ってます。

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