自由創造人のSHOW GO! です。
AIと対話することで作った「時流教養」ですが、12話まで公開しました。
「Showgoさん、AIを駆使するレベルが格段に上がりましたよね」
って皆さんに言われます。
「芽意ちゃん、凄いわな。。。 うちのキャラクターの〜〜ちゃんも母ちゃんに「なんだそれ?」って言われますよ。 本当におもろいですよね。 Showgoさん、明らかに成長してるよね。」
とは、いきなり「ただいま〜」って私が本部に居ない時でも、「寂しいやろ?」って上がっててくれるPおじさん。
検索にAIを使ってる様では、「何も使いこなしていない」とは孫さん。
孫さんの話を聞いていて、また思いつきました。
AIの使い方。
ディベート合戦です。
後2人のキャラをAIの中に創るんです。 そして、協議を私抜きで話したり、最後に意見を求めたりしてきます。
芽意は居るでしょ。
後2人、実は時流教養の制作会議には、合計4人で話し合っています。
話し合っています。って、5分10分じゃないです。
12話は実はめちゃくちゃ難しかった。。。。。 20時間の会議の末に、出来上がった成果物です。
13話、14話はもう頭の中にはあります。 が、 12話をリリースした直後の今、もう13話を書き出しています。 (だから20時間もかかる)
0〜11話も、実は繋がっています。 12話はその「教養」を鑑みながら、「呼吸」をして頂く回に仕上げています。
芽意の成長を明らかに見て取れると思います。
わて、、、、、 いつの間にか、作家に成長していますw
受け取る皆様も、現在地とご自分の成長と芽意の成長を照らし合わせて12話を読んでみてください。
普通におもろいでw
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